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5/22:再び「いき」について

◆5月22日(日):屈斜路湖→釧路→横浜:はれ

 7時起床。朝風呂。昨晩ほどではないが、中国の方に占拠されているが、今日も好天で気持ちがよい。朝食ヴァイキングは平凡だが、苗場や品川のように料理をとるのに大行列ということはなかったので、まぁよしか。
 呉副首相も1泊だけのようで、あいかわらずの物々しい警戒態勢。特にニュースなどでは、報じられていなかったので、プライベートなのだろうか?それにしては、すごい警備である。散々反日デモを煽っておいて、よくもまぁ、平気で北の大地をエンジョイしにやってくるものである。
 和琴半島の湖畔の露天風呂へ。湖畔にクルマをとめて、ほったて小屋で服をぬいでそのまま飛び込む。湖の水で温度を調整するようで、少し熱めだったが、さすがにホンモノの温泉らしさがあって、わずかな時間であたたまり、ホカホカ気分が冷めない。
 弟子屈から鶴居へ抜けて釧路空港へは、1時間半のドライブ。何もないところだが、走っているだけで気持ちがよい。3日間で527キロ走ったが、26.3リッターしか給油されなかった。ちょうどリッター20キロである。さすがは、北の大地ということである。
 ところで、空港で購入した釧路新聞の一面は、本別-釧路間の高速道路着工が本格化とある。百歩譲って釧路への高速の必要性を認めるとしても、この道路は、鈴木宗男さんおよび松山千春さんで有名な足寄方面へ分岐するるために遠回りしていて、釧路への時間短縮効果は少ない。北の大地のこういうところだけは、本当に残念である。
 まぁ、そうはいっても天気に恵まれた初夏の北の大地は、とても気持ちのよい3日間だった。来週戻ってくるときには、札幌のライラックも咲いていることだろう。



ANA超割で行く北の大地最北端・オホーツクラインの旅

 ところで、ドライブしながら、「いき」について、ちょっと考えたので、まとめてみた。結論としては、りくおさんということである。続いて、るいさんである。オフが楽しみである。

「いき」について

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