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7/2:軽井沢高原

◆横浜→軽井沢→嬬恋:くもり時々はれ

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 4時50分起床。東海道線にて出発するが、新橋駅の人身事故とかで、品川で打ち切りになってしまう。山手線で東京駅へ。T氏と合流して、6時24分発のあさま号にて北上する。長野新幹線は、かなり久しぶりである。
 7時32分、軽井沢駅到着。改札口に、お迎えが来ている。軽井沢高原ゴルフクラブの送迎バスの乗客は、我々だけ。ワゴン車で30分ほどのドライブでゴルフ場に到着して、竹氏とも合流する。
 北陸方面では、梅雨の大雨となっており、いかにもダメそうであったが、夜半まで降っていた雨もあがり、標高1200メートルの高原は爽やかである。コースは、群馬県人気No.1ということで、バブリーなうえ、きれいに整備されている。次回ぐんぐん杯に備えて、結果を出しておきたいところであるが、たのみのレディースドライヴァーがまったく当たらず、グリーンも難しい。ロングホールのチップインダブルボギーなどもあったが、58・59の117では、イッキマンさんに勝てるかどうかも覚束ない。最終18番は、うし様の喜びそうな、池の中のグリーンへ橋を渡っていくショートホールだが、あえなく終了した。
 ホテル軽井沢1130へ。会員制リゾートマンションとホテルが併設されているような感じの施設。竹氏の手配により、今回は、なんとスイートルームである。どちらかというと、独身貴族でバブリーな小生とT氏に対して、人格者で無駄使いもしない竹氏であるが、育児疲れもあり、今回は、徹底的にゆっくりしたいということで、豪華プランである。さっそく入浴して、夜は、和食のコース。一番安いコースを選択したところ、お品書きが3回くらい取り替えられたあげく、「甘エビ、マグロ、カンパチ」と書いてるはずのお刺身が、ヒメマスとコンニャクになったのをはじめ、粗相が多かった。
 食後は、再び入浴してから、足裏マッサージ。ちょっと物足りない感じではあったが、ゴルフの疲れをとって早めに就寝する。
 ところで、軽井沢高原、北軽井沢といっても、実は群馬県で、嬬恋村である。まぁ、多摩川園を田園調布南というようなものである。ただ、軽井沢と違って、温泉がある。朝晩はさすがに涼しく、なかなか快適であるが、いかんせんウイルコムが圏外である。

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