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7/3:軽井沢高原2

◆嬬恋→軽井沢→横浜:くもりのちあめ

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 軽井沢高原の朝は早い。7時起床。入浴。朝食ヴァイキングは、まぁ普通。爽やかな高原での乗馬を予定したのであるが、なんと14時30分までブックフルだという。急遽テニスに切り替えるが、いかんせん足が動かない。1時間ほどで終了して、4回目の入浴をして、12時前にチェックアウト。
 旧軽井沢へ。いわゆる軽井沢銀座へ来るのは、実に25年ぶりくらいである。新幹線ができて、別荘族だけではなくて、日帰り客もいるためか、夏休み前というのに、すごい人である。なんとなく位置関係だけは思い出すが、当時を思い出させるのは、らく焼きとベルコモンズくらいである。
 西川さんにて、量は多いが、あまり美味しくない蕎麦をいただく。会計が混乱するから席を移動するなとか、お会計はまとめてくれとか、大人は人数分は必ず注文しろとか、注文ばかり多い。店内のテレビでは、花田家の三十五日法要が生中継。他のニュースの間も、囲みにして、中継されている。まぁ、いつ花田勝さんが何か仕掛けてくるかわからないということなのであろう。
 ミカド珈琲にて、こちらは美味しいモカソフトをいただき、竹氏のハリヤー号で軽井沢駅へ送ってもらい、峠の釜めしを購入して早めに帰宅の途へ。長野新幹線は、臨時も出ているのだが、禁煙の指定がブックフルで、自由席は、軽井沢到着前に7割方埋まっている。なかなか侮れないようである。
 盛大に遠征している小生であるが、避暑といえば、北の大地ばかりなので、軽井沢については、まったく初心者である。今さらながら少し研究してみる必要があるようだ。久々に「BRIO」を購入すると、第1特集は、「夏に旅する男の道具」である。大変重要である。第2特集は、「週末は軽井沢にいます」とある。さすがである。

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