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2006/02/04

2/4:氷点下の立春

◆横浜:はれ

 立春。暦の上では、春ということだが、明け方の最低気温は、-0.9度。日中の最高気温は、5.7度と冷蔵庫にいるような冷え込み。
 8時起床。ロイヤルホストにて洋朝食。日経とニッカン。今日は何も予定がないので、久々にゆっくりできる。まず洗濯から。
 9時30分から「渡辺篤史の建もの探訪」。横浜のパイロット宅が紹介されていて、海が見えて、眺めのよい家。ビューバスとか吹き抜けのリビングとかなかなかよさそうだ。しかし、眺めだけなら、拙宅の方がよい。今日のような天気のときは、空気が澄んで、遠くまではっきりと見える。羽田に到着する飛行機が続々と。同時に3機見えることもあり、いかに過密ダイヤで飛んでいるかがよくわかる。その向こうは千葉県。
 部屋の掃除。12時10分からは、「囲碁・将棋ジャーナル」。昼寝。キーボードで、「AnotherSky」を少し練習してみる。外は寒そうだが、家の中は暖かく、のんびりと時間が流れる土曜の午後。
 高島屋へ。オフに備えて買い物。ヨドバシカメラで、E231系を衝動買いしてしまう。オフに備えて、Nゲージの配線。車両に比べて、ポイントが少し不足気味。脱線もショートもさせずに、引込み線へうまく誘導して、車両を入れ換えるのは、実は、けっこう頭の体操になる。
 そんなわけで肩が凝ったので、19時半すぎに万葉倶楽部へ。なんと外はうっすら白くなっている。日本海側の寒気の雪が、横浜まで到達するのは、非常にめずらしい。
 何はともあれ、マッサージの予約にいくと、23時からになるという。あまりにもあんまりであるが、
「ひと風呂浴びて、食事して30分休憩すればちょうどいいですよ。」
 と言われる。小生、入浴と食事に2時間半もかかることはない。入浴、ビア、21時から休憩室のテレビで、「ラヂオの時間」。23時から大福コース。

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