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2006/12/26

12/26:そろそろ今年も終わり3

◆横浜・さいたま・東京:あめ

 昨日は、結局、寝る前に柿の葉寿司を全部吐いてしまった。寒気がしたので、暖かくして就寝。幸い、ノロではなかったようでなんとか復活。湘南新宿ライン~埼京線乗り継ぎで外出。
 そうはいっても、お腹の調子がよくないので、お昼は、うどんにでもしておくつもりだったのだが、赤羽駅ナカにて、吉野家さんを発見。ちょうど11時で、牛丼の販売が開始されるというので、フラフラと入場。1年ぶりくらいに並をいただく。多少胃がもたれるので、東京駅にて昼間っから、英国式に入場。昼休み時間帯とはいえ、勤務時間内に入場するのは初めてである。まだ会社は休みにならないが、帰省というよりは、冬休みの行楽客という感じで東京駅は妙に混みあっている。
 夕方から再度外出。例によって終了後は、ANAホテルラウンジにて一献。このメムバー、お客様との打ち合わせ時間よりも、ANAホテルでの打ち合わせの時間の方がずっと長い。まぁ、もう今年もそろそろ終わりですしね。
 バクダン低気圧が接近して季節外れの大雨。嵐になりそうな気配で、早々に帰宅すべきであるが、溜池山王→日本橋→三越前→大手町→東京と無意味にぐるぐる回って、八重洲地下街に舞い戻って、うしという方とすき焼きをいただく。2006年を回顧しつつ、京都金杯の展望、河野派はなぜ禅譲されずに解散するのか問題、ばんえいはやはり4場で開催すべき問題などについて検討しつつ、ナベツネは偉大だという点で意見の一致をみて解散。

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