2017/01/14

2017/1/14:バルコラベーロ号大敗!

◆横浜→京都→横浜:はれ時々ゆき:7808歩

 5時30分起床。今週末は、北の大地で高梨沙羅ちゃんのジャンプでも見て、滝本の湯にでもつかろうかと計画していた時期もあったのだけれど、愛馬バルコラベーロ号が中京か京都で出走予定ということで西へ向かう案に変更。中京競馬場は新しくなってからまだ行ったことないので楽しみだし、山本屋の味噌煮込みうどんでもいただいて暖まって、と思っていたのだけれど、出走は土曜の京都、しかも鞍上も浜中になってしまった。さらに、この冬一番の寒気が南下して、名古屋や京都は積雪の予報。家でおとなしくして、グリーンチャンネルで競馬見て、BS-1でジャンプでも見ていた方がよさそうなのは明らかなのだけれど、今年は正月休みもおとなしくしていたし、体の方がなんか遠征を求めている感じがある。熟考の結果、6時21分発のみなとみらい線で出発。
 6時の時点で、関ヶ原はすでに8cmの積雪で、中京競馬は発売延期、新幹線も名古屋ー新大阪間徐行で12分の遅れ見込みとのことだけれど、京都競馬は一応開催の予定ということで、のぞみ201号にて西へ向かう。

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 穏やかな冬晴れが、豊橋あたりからにわかに怪しくなって、空は灰色になり、名古屋の手前から雪が舞い、屋根が白くなり、関ヶ原付近は真っ白。徐行の遅れも拡大して、18分遅れで京都駅到着。近鉄から京阪に乗り継いで淀へ。京都市内に入ってからは冬晴れ。ただし、山の切れ目から灰色の雪雲が平野部への進入をうかがっている感はあって油断はできない。久しぶりの淀駅は高架になっていて競馬場直結。ネット予約のB指定席へ。さすがに場内はガラガラだ。

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 さて、バルコラベーロ号、3R、3歳未勝利、ダート1400m。1頭強そうなのがいるが、そろそろ勝ち上がってもらわないと困る。まずまずのスタートから、好位につけて欲しかったが、逃げる形になってしまい、いかにもペースも早そう。案の定、直線入口で早々に失速して大敗。あまりにもあんまりである。

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 土曜の京都競馬なんか参戦しても途中から退屈でヒマを持て余す予感はしていたのだけれど、案の定、ヒマである。吉野家の牛丼をいただいて撤収。盛大に雪が降ったら雪の金閣寺でも見て帰ろうと思っていたけれど、そこまでは降ってないし、鉄道博物館に寄る元気もない。結局、京阪〜近鉄で来た道を引き返し、エクスプレス予約のポイントを使って、ひかり号グリーン車で早々に帰宅。相撲とブラタモリでも見て早々に就寝するしかないようだ。

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2016/07/03

2016/7/3:京都鉄道博物館に参戦!

◆大阪→京都→横浜:くもり時々はれ:横浜の最高気温=33.5度

 昨晩も22時には就寝してしまったので、3時頃に目が覚めて二度寝、三度寝して7時すぎに起床。向かいの吉野屋さんで特朝定食をいただき8時半チェックアウト。上本町から鶴橋で乗り換えて大阪駅へ出て新快速で京都へ。
 京都駅前からのバスで10分。本日は、待望の京都鉄道博物館参戦。オープンから2ヶ月経つけれど、当日券の購入はけっこうな列であいかわらずの人気のようで何よりだ。
 入場すると、さっそくC62、80系、0系がお出迎え。日本の近代化を支えた名車の登場である。館内へ入場すると、今度は、500系、583系、489系。朝からテンションが上がらざるを得ない。

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 正直、本館は、思ったより狭い気もするのだけれど、ここのウリは、隣接する梅小路蒸気機関車館と屋外テラスからのリアル列車の眺め。梅小路は、子供の頃に父の友人のKさんに連れてきてもらったんだよね。40年ぶりくらいかしらん。転車台も健在。D51をはじめとする名車多数。そして、3階のテラスからは、新幹線、東海道線、山陰線の列車が間近で見られる。大宮のテッパクもそうだけど、やっぱり鉄道博物館は、こういう場所がいいよね。設計上は、現役の車両も引き込み線で博物館に入ってこられるものね。

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 JR西日本ならではということでは、トワイライトエクスプレスが展示されているのだけれど、車内に入れないのが残念。食堂車や寝台車はもっともっとレストランや簡易宿泊施設として生かして欲しいよね。(20系の食堂車はお弁当コーナーとして利用できます)

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 子供向けの展示も多いけれど、2階には、マルスとか行き先表示板のパタパタするやつとか、新幹線の指令コーナーを再現したりとかマニア向けのコーナーもあって、3階には図書館も。もちろんジオラマや運転シミュレーターもある。

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 諸般の事情によりミュージアムショップでおみやげを購入して12時すぎののぞみ号で帰浜したけれど、またあらためてゆっくり堪能したいね。

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2016/07/02

2016/7/2:名松線、聖子ちゃん、鉄道バー

◆横浜→名古屋→松阪→伊勢奥津→松阪→大阪:はれ時々くもり:大阪の最高気温=34.5度

 5時起床。朝風呂。普段と同じ5時54分のみなとみらい線で出発。久しぶりにニッカンを購入して6時34分ののぞみ号で西下。本来なら横濱チャーハンなのだけれど、思うところあって、おむすび弁当にしておく。道中つつがなくわずか1時間19分で2週間ぶりの名古屋駅へ。

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 名古屋からはワイドビュー南紀1号で南下。JR東海の車両は、新幹線も在来線もおもしろくもおかしくもないのだけれど、キハ85系は、25年以上経過してかなりボロくなってきた。そろそろなんとかして欲しいものだ。道中つつがなく1時間10分で松阪駅へ。

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 松阪からは名松線。JR全線完乗の小生だけど、記録達成当時の2013年は、名松線は土砂崩れか何かで不通で代行バスに乗車したのだった。輸送密度の低いローカル線なので、そのまま廃止になってしまうのでは?と思われたのだけれど、5年近くかけてこの3月に奇跡の復活をとげた。となれば、やはり一度は乗っておかないとということで復旧から3ヶ月以上経ってしまったけれどようやく参戦が実現。

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 1両のディーゼルカーはソコソコ乗っている。家城でタブレット交換。当時はここから先が代行バスだった。1日に数本しかない代行バスでお腹が終了してしまい、おトイレの間、バスの運転手さんに待ってもらったのを思い出す。そんなこともあって、横濱チャーハンを控えておいたのだけれど、おかげで体調も万全。林業くらいしか産業のなさそうな山あいをのんびりと進み、終点の伊勢奥津へ。かなり暑い。

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 ハイキングなどに行く人もいるようだけれど、小生は折り返しの列車で松阪へ戻る。松阪からは、近鉄特急。ネットで予約しておいた伊勢志摩ライナーは、特別車両の最前列の1人がけという快適なお席。ぶどうサワーなどいただいてからひと眠りして、道中つつがなく1時間29分で大阪上本町に到着。

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 本日のお宿もロイネットホテルさん。リッチモンドさんと間違えずに無事にチェックイン。一休みしてから大阪城ホールへ。本日第2のお目当ては、聖子ちゃんコンサート。さいたまや武道館は日程が合わなくて、今年は大阪での参戦に。

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 外は暑くてぐったりだけれど、初参戦の大阪城ホールは、武道館に比べればやっぱり快適。コンサートの方は、例によってニューアルバムの曲をさらっと流してから、アコースティックコーナーでなつかしい曲をしっとりと、メドレーでなつかしい曲をたっぷりと熱唱して、アンコールまで。まったくもってマンネリなのだけれど、みんな赤いスイートピーやSWEET MEMORIESや時間の国のアリスや青い珊瑚礁や夏の扉を歌いたいのだからまぁいいんだよね。天国のキッスや天使のウインク、野バラのエチュードや渚のバルコニーも演ってくれてたっぷり歌って堪能。

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 大阪はあまりというか全く得意じゃないので、さてどうしようかと食べログなど検索していたら、ホテルの近く、大阪上本町駅の地下に、鉄道バーを発見。その名もずばり「駅」。キハ風の外観に、店内は近鉄を中心とした鉄道グッズがずらり。かなりディープなお店で、立ち飲み1杯毎に現金精算、おつまみはカンヅメ中心。つり革につかまりながら、カンヅメのやきとりをつまみながら、ビアとカクテル「しまかぜ」をいただく。

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 かなりマニアックな1日も無事に終了。ファイターズは今日もホークスに勝って9連勝!

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2016/03/20

2016/3/20:名盤ライブ 渡辺美里「eyes」

◆横浜→大阪→横浜:はれ

 本来ならこの連休はばんえい記念参戦ということで、北海道ホテルを早くから予約しておいたのだけれど、美里の名盤ライブ開催が決まり、これは見逃せない。先週の東京は柏木さんと重なっていたので、今週の大阪への遠征となった次第。
 12時のANA23便で伊丹へ。なんば行きのバスに乗るのはたぶん初めて。そして、なんば駅周辺というのもまったくご縁がない。早く着きすぎたので、あてもなくうろうろ。難波パークスっていうのは、大阪球場の跡地か?跡地は隣の住宅展示場のあたりだっけ?近くの糀うどん屋さんで腹ごしらえ。食べログ3.06。いりこの天ぷら入りうどん300JPY。安い。

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 Zepp Nambaさんに入場。ファンクラブ優先チケットということで、前から3列目の良席。期待が高まってきたところで、「SOMEWFERE」のコーラスが。このオープニングのインストルメンタルは、小室哲哉作曲。そうこのライブは、アルバムの曲順通りに再現してくれるのだ。

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 ということで、「GROWIN'UP」で早くもテンションは最高潮に。この曲と次の「すべて君のため」は、岡村靖幸作曲なんだよね。
亀井登志夫さんの「18才のライブ」〜大江千里さんの「悲しいボーイフレンド」、そして、A面最後の曲が、アルバムタイトルでもある「eyes」。小生はCDで購入したけど、当時はまだLPが健在だったから、曲順もA面最後っていう意識は強かったみたい。この名曲は木根さんの作曲。じーんとくるよねぇ。そして、ホント豪華だよね。もっとも、まだ千里さんもTMもそんなにメジャーじゃなかったし、岡村さんにいたってはほとんど無名だったわけで、後にブレイクする80年代のEPICソニーの若い才能が凝縮されているという感じ。
 30年目の再現ライブは、バンドメンバーも、サックスがデビューシングルのアレンジを担当したという中村哲さんで、キーボードは、「eyes」でもアレンジを担当した清水信之さん。この方も美里の高校の先輩ということで、つまり今日もギターを弾いてくれている佐橋くんの先輩にもあたる。そして、佐橋くんとともにデビュー当時から美里を支えてきた有賀啓雄さんがベース。ここに、現在のバンドメンバーのスパムさんと小笠原さんのドラムが加わるという豪華な顔ぶれ。
 B面は、小室さんの「死んでるみたいに生きたくない」からスタートで、「追いかけてRAINBOW」は、白井貴子さんの作曲。このあたりまでのアレンジは、主に後藤次利さん。そして、「Lazy Crazy Blueberry Pie」は、また岡村さん作曲で、小室さんの「きみに会えて」でしっとりと終わるかと思わせておいて、最後にもう1曲、岡村さんの「Bye Bye Yesterday」でしめくくり。この曲は、FM横浜の美里の番組「ノーサイドステーション」のエンディングで使われていたのも懐かしいね。FM横浜なんて、考えてみれば当時は開局したばかりだったんだよね。アンコールでは、デビュー曲の「I'm Free」なども。

SOMEWHERE 小室哲哉作・編曲
GROWIN'UP 神沢礼江作詞/岡村靖幸作曲/後藤次利編曲
すべて君のため 神沢礼江作詞/岡村靖幸作曲/後藤次利編曲
18才のライブ 竹花いち子作詞/亀井登志夫作曲/大村憲司編曲
悲しいボーイフレンド 大江千里作詞・曲/後藤次利編曲
eyes 戸沢暢美作詞/木根尚登作曲/西本明編曲
死んでるみたいに生きたくない 戸沢暢美作詞/小室哲哉作曲/後藤次利編曲
追いかけてRAINBOW 渡辺美里作詞/白井貴子作曲/後藤次利編曲
Lazy Crazy Blueberry Pie 神沢礼江作詞/岡村靖幸作・編曲
きみに会えて 神沢礼江作詞/小室哲哉作曲/清水信之編曲
Bye Bye Yesterday 渡辺美里作詞/岡村靖幸作曲/清水信之編曲

 30年前に戻るような元気と当時をふりかえる豪華なパンフレットとDVDをもらって、なんばの駅へ。せっかくだから神戸あたりで1泊してもよかったのだけれど、ステーキランドさんは最近はアジアの方で大混雑だし、連休でホテルも高いので、とんぼ帰り。ラピートβで久しぶりの関空から帰宅。

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2015/11/12

2015/11/12:あわただしい湖東三山めぐり

◆横浜→米原→東近江→甲良→愛荘→米原→横浜:はれのちくもり:11295歩

 5時15分起床。6時2分のみなとみらい線急行で出発というのは、普段の日と同じだけれど、横浜で降りずに、菊名まで乗って、横浜線で新横浜へ。本日は、ふらっと休暇をとって、どうしようかと思っていたのだけれど、そうだ、滋賀行こう!ということで、のぞみ3号で西下。横浜チャーハンとニッカンとコーヒー。
 名古屋でお向かいのこだま号に乗り換えて、米原駅。外へ出るのは初めてかもしれない。子供の頃から時刻表に親しんでいると、米原とか直江津とか小郡(新山口)なんていうのは、大事な乗り換え駅なのできっと大きな街だろうと思ってしまうのだけれど、米原も合併前は市ではなくて町だったくらいで、何もない駅前である。

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 その何もない駅前のトヨタレンタカーさんでヴィッツ号を借りて出発。本日は湖東三山めぐり。日曜日に検討していたのだけれど、雨と体調不良と見送ったものを急遽実行。下調べもあまりできていないのだけれど、紅葉が見頃のはず。彦根ICから名神で10数キロ、ETC装着なので、湖東三山スマートICで出られる。平成25年にできたこのインターチェンジが実に便利で、3つのお寺いずれにも非常に近いのだ。
 まずは、百済寺。「くだらじ」ではなくて、「ひゃくさいじ」であるが、百済国のお寺を模して聖徳太子が建てたとかいうのだから歴史は古い。ただし、信長に焼かれてしまったとのこと。お庭の紅葉がビューティフル。本堂へ向かう途中からの眺めもいい感じである。紅葉のピークで混むのではと心配していたが、平日の朝ということで、のんびりしたもの。家族友人の健康と穏やかな隠居生活などをお祈りしておく。

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 来た道を戻り、湖東三山ICを通り過ぎて、今度は西明寺。15分くらいだけれど、東近江市→愛荘町→甲良町と変わる。ここは平安時代に開かれたお寺らしい。山を登って、重要文化財の二天門を抜けて、本堂と三重塔が国宝。紅葉もちょうどいい感じ。

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 あわただしく見学して、今度は金剛輪寺へ。3つのお寺は近いので、3時間もあれば十分回れると思っていたのだけれど、それぞれ本堂が山の上にあるので、けっこうあわただしくなってきた。ここは聖武天皇の祈祷寺というのだからかなり古くて、本堂は鎌倉時代から残っていて、やはり国宝だというから登らないわけにもいかないけれど、山を降りてからの庭園の紅葉がまた美しい。

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 あわただしく三山めぐり終了。滋賀の旅はもなかなかよいですね。せっかくだから、永源寺とか彦根城あたりに足を伸ばしたり、温泉でも探してゆっくり帰京するのが普通なのだけれど、湖東三山ICから名神で引き帰して米原でレンタカーを帰して、11時58分のひかり号でビアと近江牛のお弁当をいただき早々に帰宅。

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2014/03/09

2014/3/9:姫路球場へ参戦!

◆大阪→姫路→神戸→横浜:はれ

 7時半起床。朝風呂。朝食ヴァイキングをたっぷりいただき二度寝。10時20分起床でも10時45分の新快速姫路行きに間に合った。海側のお席を確保。東海道線同様に山陽線もこのあたり海に近いところを通るので眺めがいい。舞子あたりでは、明石海峡大橋の真下を通り、なかなかの迫力。退屈することなく1時間で姫路到着。

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 あてずっぽで南口へ出たら、ちょうど手柄山ループバスが出発するところでラッキー。巡回バスで10分あまり、手柄山公園内の姫路球場へ到着。本日は、オリvsファイターズのオープン戦。姫路球場は、リニューアル工事がこの春完了したばかりで今日がこけら落とし。内野自由席は、けっこう埋まっている。ちょうどオープニングセレモニーということで、地元のダンスみたいのやら、副市長のあいさつやら、ミス何とかの始球式やら。花束贈呈では、東洋大姫路出身ということで、ファイターズは、乾くんが呼ばれた。12時半プレイボール。よく晴れているのだけれど、寒気が居座って、風があまりにも冷たい。

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◇2014/3/9:○Fs 3-2 B(姫路)

 オリ先発は、松葉。この人も東洋大姫路出身とのことだが、乾くんの少し先輩になるのだろうか。陽選手ヒット、杉谷バント小谷野タイムリーで先制。
 ファイターズ先発は、ルーキー浦野。社会人出身で、小生は即戦力として期待しているのでこのチャンスを活かして欲しいところ。テンポよくストライク先行。直球は143キロくらい出ている。小気味いいピッチング。3回を1安打1四球無失点。ピンチらしいピンチもなくすばらしい内容。なんとか先発ローテーションの一角に食い込んでもらいたいもの。佑ちゃんと最後の一枠を争うことになりそうだけれど、メンドーサよりは、彼の方がずっといいと思う。

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 2番手河野も無失点に抑え、5回表に陽選手の今日3本目のヒットで追加点が入ったのを確認して撤収。とにかく寒すぎる。野球をやる温度じゃない。故障者が出ないことを祈る。
 ループバスで駅へ。土日は20分間隔の運転なので便利だ。帰りは山陽電鉄も検討したのだけれど、スピードと座席の快適さでやはり新快速を選択してしまう。40分で三ノ宮。さっそくステーキランドさんへ。ワインとステーキセットとガーリックライスを堪能。寒い中お昼抜きで我慢したかいがあった。
 そごうでお買い物をして、神戸空港からANA414便で帰京。19時すぎには羽田に着けるから、20時すぎには帰宅できそう。美里の前後に競馬と野球をくっつけての1泊2日。いかんせん寒かったけれど、まずはよくできたコースといえよう。

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2014/03/08

2014/3/8:阪神競馬〜美里@ビルボード

◆横浜→大阪:はれ時々くもり

 夢の世界から戻ってきて、なんとか1週間乗り切って迎えた週末。YCAT9時40分のバスで出発して、羽田空港第2ターミナル。ラウンジで釜めしと朝ビアをいただき11時のANA21便で伊丹へ。

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(ANA21便で西へ)

 伊丹空港から阪神競馬場は、直線距離ならかなり近いのだけれど、モノレールで蛍池へ出て、阪急で宝塚経由で仁川となるとけっこう時間がかかる。ちょっといつ以来だか思い出せないほど久しぶりの阪神競馬場。駅前に地下通路ができているのも知らなかったけれど、パドックにかかる大きな屋根はなつかしい。

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(いつ以来かしら)

 夜のイベント前にせっかくだから参戦してみたものの、小頭数の割には難解なレースが多く、なかなか手がでない。10R武庫川Sは当たり損。メインのチューリップ賞は、ハープスターが負けるとしたら今日だろうということで、岩田のヌーヴォレコルトから勝負するもハープスターが強すぎて当たり損。中山のオーシャンSのハクサンムーンも飛びそうな気がして、実際飛んだのだけれど、狙ったリアルインパクトが出遅れて万事休す。

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(むぅ。。。)

 気をとりなおして、阪急で梅田へ出て、谷町線で東梅田から南森町。ドーミーインにチェックインして、大阪天満宮駅からJR東西線で北新地。梅田周辺をうろうろしているだけなのだろうけど、土地勘がないので、よくわからない。
 なんとかハービスプラザとやらにたどりついて、本日のお目当ては、美里@ビルボード大阪。「うたの木〜今夜のスペシャリテ〜」と題したライヴは、普段とひと味ちがった趣向で楽しみ。
 初ビルボードということで、スマートカジュアルくらいで参戦してみたのだけれど、みなさん普通にカジュアルである。そして、スイートベイジル同様についつい料理をたのみすぎて持て余してしまう。しかも、ただでさえ持て余していたところに、やはりお料理を持て余していたお隣の美女風の方からおすそわけがあって、とても食べきれない。
 19時半開演。オープニングは、メヌエットをアレンジしたA Lover's Concerto。おなじみの10yearsに続いては、PAJAMA TIME。実になつかしい!その他にも、悲しいボーイフレンドとかIt's Toughなど最近のLIVEでは聞けない曲をいろいろと演ってくれて、My Favorite ThingsとかThe Roseといったスタンダードナンバーも堪能。大人の雰囲気でいいね。新曲の披露もあって、My Revolutionも歌って、最後は、これも意外なグッときれいになりましょうでしめくくり。料理は盛大に残してしまったけれど、ワインと素敵な音楽でご機嫌になったところで、ドーミーインさんに戻って温泉で温まって就寝。

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(なつかしい曲の数々を堪能♪)

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2013/05/25

2013/5/25:聖地甲子園参戦も無念のサヨナラ負け

◆横浜→甲子園→大阪:はれ:12614歩

 7時起床。BS見ながらだらだらして、入浴を済ませて9時すぎに出発。この週末も遠征日和の好天の予報なのだけれど、横浜は北東気流で意外と冷たい。遠征先の甲子園は、30度くらいまで上がるようなので、半袖にジャムパーでYCATへ。
 第2ターミナルのラウンジで朝ビア。ANA21便で伊丹へ。伊丹を利用することはあまりないのだけれど、この時間帯の特割は、新幹線よりだいぶ安い。

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(久しぶりの伊丹便)

 伊丹から甲子園へは、どうやって行くのか?と思っていたら、直行バスがあるようだ。12時50分の西宮行きに乗ると、阪神高速〜名神経由で30分足らずで阪神甲子園駅に到着する。

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(盛り上がる対決ムード)

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(ビジター応援席の広さにかなりの格差が)

 聖地・甲子園は、高校野球の母校の応援では来たことがあるけれど、プロ野球観戦は初めて。本日は、ナイターなので、まだ試合まで4時間以上あるけれど、その前に、甲子園歴史館のスタジアムツアーに参戦するという趣向。kecoさんと合流して、事前に予約済みの14時からの回に参戦する。歴史館入場料込みで1500円のところ、12球団ファンクラブ会員は100円引きというのがうれしい。
 50人くらいのツアーで、遠征組も多いのかと思ったが全然そんなことはなくて、北海道から来たという人も虎ユニを来ており、ファイターズファンは我らのみと心細い。列に続いて、アルプススタンド入口から入場する。
 スタジアムツアーは、毎日開催されているのだけれど、今日のツアーは、OB解説付き。3塁側ブルペンを窓からちらっと見せてもらったところで、本日のスペシャルゲストであるところの中田良弘さんが登場。名前は覚えているけれど、プロ野球選手にしては、意外とスリムな感じ。いきなり撮影会&握手会が始まってしまう。
 その後、少しだけ関係者エリアを通ったと思うと、すぐにバックネット裏のスタンドに入場して、練習を見学しながら、女性レポーターも登場して、中田氏の野球談義。久保の抑え問題、久保田終了問題、明日は、阪神が負けない範囲で大谷くんが打ってくれるのがいい問題など楽しく聞かせていただいのはいいのだけれど、ここでなんとツアー終了。いわゆるバックヤードツアーということで、ベンチとかブルペンとかもっと関係者エリアをいろいろと見せてもらえるのかと思っていたが、あっさり終了してしまった。試合のある日は難しいのかもしれないけれど、これでは、どちらかというと中田氏トークショーという感じである。

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(3塁側ブルペン)

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(練習を見学)

 ツアー終了後、あらためて歴史館をゆっくりと見学。まずは、高校野球コーナーから。歴代名勝負のビデオあり、パネルあり、スコアブックあり、ユニあり。kecoさんは、箕島vs星稜の試合の落球シーンを生で見ていたという。その後も、荒木、清原、桑田、松井、松坂、佑ちゃん、マーくんetc。。。クーパーズタウンに負けないくらい、たっぷりと楽しめる。

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(歴史館へ)

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(尾藤監督、蔦監督を偲ぶ)

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(「史上最高の名勝負」)

 後半は、阪神コーナー。こちらも戦前の名選手から、村山、江夏、田淵、そして、バース、掛布、岡田の3連発まで数えきれない名勝負の数々。そして、選手以外にも、甲子園マンガのコーナーとか、電光板になる前のボードの実物とか、とにかく野球好きなら見ていて飽きないものばかり。たっぷり堪能したら、陽も西に傾いていつのまにか試合開始が近づいてきた。
 本日は、ビジター応援席。さすがに内野でユニを着てファイターズを応援する勇気はなかった。ツアーで見学したネット裏の席は、ゆったりと広く、小さなテーブルまで付いていたけれど、外野席は、お風呂の椅子に座るような感じで、あまりにも窮屈で驚く。今日も満員御礼ということで中央よりの席なので身動きとれないが、なんとか甲子園カレーとビアをいただいて、いよいよ試合開始。

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(江夏と田淵)

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(バース)

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(スコアボードの選手の板)

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(景浦選手の契約書)

◇2013/5/25:●F 1-2x T(甲子園)

 能見と谷元ということで、半分あきらめていて、初回からいきなりのピンチ。しかしながら、のらりくらりとしのいで、0−0の進行。座席は狭いけれど、六甲山の向こうに陽が沈み、爽やかな風も吹いて、聖地のナイターはやはり雰囲気があっていい。そして5回、今日5番の大引が2ベース。しかしながら、ここからの下位打線は、金子、大野、杉谷、谷元となっていて、金子にバントさせてしまうと、とても打てそうもない3人。スクイズくらいしか点が入りそうもないけど、さすがに送りバントの後のスクイズはと思っていたら、本当に初球スクイズでこれが決まって先制点。続く6回もチャンスで、盛大にチキチキバンバンが続いたのだけれど、無念。もはや1点を守りきるしかないようだけれど、さすがにちょっと虫がよすぎるという気もしないでもない。

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(ナイター日和)

 宮西〜矢貫〜増井とつないで、9回武田久。ここまで来ればなんとかなるか?しかし、先頭打者に死球。これが、打者も痛がるそぶりをみせず、ファウルっぽかったのだけれど、なぜか死球になって、栗山監督猛抗議で退場。送りバント。代打桧山。4万5千人の虎党が盛り上がるお膳立てができすぎてしまった。桧山ヒット。ランナーはストップ。しかしながら、ここで暴投で同点。あまりにもあんまり。こうなると西岡は歩かせるが、大和の当たりがボテボテの内野安打で1死満塁。もはやこれまでかと思ったが、奇跡的に浅い外野フライで2死。なんとかなるかと思ったが、マートンヒットで終了。最後はいろいろアンラッキーもあったけれど、スクイズの1点で勝てるとは思わなかったし、まぁやむを得ない。
 土曜日のナイターでのサヨナラ勝ちということで盛大に雄叫びをあげるスタンドを早々に撤収して、阪神電車で梅田へ戻り、御堂筋線で淀屋橋へ出て、三井ガーデンさんにチェックイン。試合の方は残念だったけれど、充実していて楽しい野球の聖地の1日。

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(盛大!)

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2013/04/14

2013/4/14:チンパンジー、毛布を使う!

◆神戸→新大阪→白浜→横浜:くもり時々はれ:13713歩

 まずまず眠れて7時起床。朝食ヴァイキングをたっぷりといただく。オレンジジュース3杯。不快な敗戦の翌日なので、ニッカンはパス。皐月賞の投票を済ませて出発。
 神戸から、いったん新大阪へ出て、くろしお号で南下する。9時31分発のくろしお5号は、新型車両で快適で、車内もガラガラ。新大阪からは貨物線を通って、西九条から大阪環状線に入って、天王寺へというマニア向けルート。徐々にマニア化しているkecoさんにも一応解説しておく。

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(新型のくろしお号で南へ)

 在来線特急で2時間半の旅というのもけっこう長いけれど、日根野問題、中世史ゼミ問題、箕島高校問題など和歌山の旅にふさわしい諸問題を討議しているうちに案外すんなりと2ヶ月ぶりの白浜駅に到着。タクシーでアドヴェンチャーワールドへ。運転手さんの解説から、地元のパンダへの誇りと愛が伝わってくるのがうれしい。
 もちろん、まずはパンダワールドへ。赤ちゃんパンダの優浜は外でお昼寝中。海浜は、竹をくちゃくちゃと噛んでいる。陽浜が見当たらないと思ったら、ちょうどバックヤードツアーの時間だったようである。

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(海浜)

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(良浜、優浜)

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(寝顔がキュート)

 引き続き、サファリコーナーへ。本日は歩いて入場。kecoさんにパンダ以外では何が見たいかと聞くと、猿系だという。日本で見られる動物のほとんどがいると思われるアドヴェンチャーワールドだけれど、猿系は少ない。それでも、サファリ入口のところにマントヒヒを発見。

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(マントヒヒ)

 アフリカゾウ、バク、白黒サイ、各種シカ系、カンガルーなどおなじみの面々を堪能して、ライオンの昼寝を見てサファリは終了。ちょうどパンダウェイクアップタイム!だったのだけれど、お姉さんが無理矢理起こして木の上に乗せてみたりするものの、あまりやる気はなくまたお昼寝に戻ってしまった。園内はけっこうにぎわっているけれど、この時間帯になると、みんなパンダは見飽きて、それぞれのところへ散っているので、パンダ舎は人影もまばら。実にぜいたくな話である。

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(ぞうさん)

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(バク)

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(海浜、陽浜)

 レストランで一休みしてから、うきうきチンパンジー教室へ参戦。お兄さんの説明は、室内のオスのチンパンジー中心なのだけれど、隣に毛布にくるまって寝込んでいるチンパンジーがいる。体調を崩して、飼育係に毛布にくるまれたのか?と心配していると、むくっと起き上がったかと思うと、今度は毛布をかぶって座り込んだ。もぐもぐタイムになると、毛布をかぶったままエサをアピール。チンパンジーの平均寿命は45歳くらいとのことだが、このチンパンジーは51歳のおばあさんでメスのボスとのこと。それにしても、毛布をたくみにあやつっているのには衝撃を受けた。小生なんかよりよっぽど器用なんじゃないか?

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(なんと!)

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(路上生活の方とそんなに変わらないよね)

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(案外元気じゃないか)

 お隣には、世界三大珍獣のひとつであるところのミニカバがいる。ミニといってもけっこう大きいけれど、重さはカバの1/10くらい。いっそのこともうひとまわり小さくなって手のひらサイズのミニミニカバができたらペットとして人気が出るのではないか?などくだらないことを話ながら、ふれあい広場を散策。普通にクジャクとか放し飼いで歩いてるのがいいね。
 最後は、海獣館に参戦して、ペンギンのもぐもぐタイム。各種ペンギンがそろっていて、数もすごい。アデリーペンギンって、suicaペンギンにそっくりだと言ってから、たとえが逆じゃないかと気づく。さすがに疲れてきたようだ。

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(ミニカバ。十分大きい。)

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(suicaペンギン)

 おみやげを購入して、ファイターズ辛勝を確認して、タクシーで空港へは5分。940円。飛行機まで時間があるので、地ビアをいただき、J-AIRさんのE170で帰京。気になったので、調べてみると、入口近くにあったcomming soonは、希​少​動​物​繁​殖​セ​ン​タ​ー​「​P​A​N​D​A​ ​L​O​V​E​」で、なんと来週オープン。永明、海浜、陽浜はこちらに移るようだ。暖かくなれば、チンパンジーの長老も、毛布なしでくつろげるだろうし、これはまた近いうちにまた参戦する必要がありそうだ。

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2013/04/13

2013/4/13:青い空と緑の芝とエラー5つと野選と暴投と・・・

◆横浜→神戸:はれ:12511歩:神戸の最高気温=13.9度

 疲れはたまっているはずなのだけれど、4時半頃に目が覚めてしまい、ベッドの中でiPadminiなどいじりながらぐだぐだしているて、関西で大きな地震との情報。本日は、神戸遠征ということで、これはまずいと思うが、淡路島付近の直下型で、津波の心配もなく、大阪や神戸市内には大きな被害はないようなので、これならすでに神戸入りしているないるさんも大丈夫だろう。とりあえず一安心。朝風呂。
 10時9分発ののぞみ号で出発。ぼちぼち日常が戻ってきたとはいえ、疲れもたまっていることだし、エクスプレス予約のポイントもたまっているので、グリーン車にアップグレード。ガラガラなので、進行方向右側の窓側をとって、富士山を眺めながら朝ビア♪

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 お弁当食べてニッカン読んで一眠りして、2時間半で新神戸。JRのダイヤはめちゃくちゃだが、市営地下鉄は平常運転。モバイルsuicaでピピっと入場。関西もようやく共同利用できるようになった恩恵を初めて受ける。ぼんやり座っていると、新長田でいきなり乗ってきた人につつかれて、何事かと思うと午前中から神戸入りしていたkecoさん。試合開始30分前には、グリーンスタジアムに到着。空気は冷たいけれど、青い空、緑の芝、まぶしい太陽、やっぱりやきう観戦はこうじゃないとね!と思っていたのだが・・・

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◇2013/4/13:●F 2-8 B(神戸)

 レジェンド企画で、オリのユニはイチローを擁して連覇した黄金時代のもので、なつかしい映像には、さとぼうも映っていたりして、kecoさんのテンションも上がる。ないるさんも無事に到着して、本西の始球式でプレイボール。外の空気は冷たいけれど、内野自由席は西日を正面から受け、暑いくらい。
 立ち上がり、西の方が怪しく、053まで落ち込んだホフ様の2塁打から大谷くんの先制タイムリー!しかしながら、よかったのはここまで。この後は、恐ろしいまでの負の連鎖。。。
 2回裏。エラー(このエラーはちょっとかわいそうだったが)と四球のランナーが暴投で2人いっぺんに返ってきてしまう・・・ファウルフライを捕った大谷くん、足をねんざして交代・・・
 4回裏。2死1、2塁で、Tー岡田の当たりはショートゴロ。やれやれと思ったが、大引が投げようとした2塁に西川くんが入るのが遅れてセーフ。ここから2失点・・・先日ベイの若手が同じようなプレーをして、中畑監督の逆鱗にふれて即2軍落ちしたが、西川くんあまりにも見苦しい。
 5回裏。3連打で失点。これが唯一のまともな失点。
 6回裏。西川くんエラーで1失点・・・
 8回裏。ホフ様エラー、盗塁のときに西川くんがベースカバーに入るのが遅れ記録は鶴岡のエラー、ホフ様またエラーで2失点。
 エラー5つ+暴投+野選。3つは西川くんがからんでいるというか明らかに悪い。8失点で自責点は3。うち2点は西川くんがベースカバーに入っていればアウトだから実質は1失点だ。長年やきうを見ているけれどここまで見苦しいのはちょっと記憶にない。最後の方は、応援団も怒ってしまって、幸雄さんの曲とか片岡の曲とかやりたい放題。

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 三宮に戻ってそれぞれホテルにチェックインして再集合。北野へ向かう途中の小さなフレンチのお店で反省会。食については、ないるさんに任せておけば安心である。お魚を美味しくいただいて終了と思ったら、その後にメインのお肉が出てきて、デザートもしっかりで、ワインのボトルも空けてひとり4000円とちょっととは、実にリーズナブル。2007年のプレーオフ問題、8番はまだ空いてない問題、中島は4番でいいじゃないか問題、カーリング問題、宝塚問題、歌舞伎問題、石舞台古墳問題など幅広く検討して解散。
 神戸市内は、マッサージの競争が激しいようで、値崩れが進み60分2980円が定番になっているようですばらしい。見た目はちょっと怪しい感じのお店も入ってしまえば普通で、30分1800円で腰の疲れをほぐして早々に就寝。

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