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2020/11/18:iPhoneSE(第2世代)来る

◆東京・横浜:はれ:5505歩:横浜の最高気温=21.4度

 今日もおだやかな小春日和が続く。午後からディアナでお当番して帰宅すると、宅配ボックスに何やら荷物が届いている。

 まずは、竹内まりやさん初のライヴBlu-ray。たしか予約したのが7月だったから、待望の到着♪そして、初回版購入者には、先日発表された、来年のライヴの先行予約権利が!!!先行予約でもかなりの倍率になるだろうけど、なんとか当たって欲しいねぇ!しかも、初日も最終日も横浜だよ♪

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 そして、iPhoneSE(第2世代)が到着。正直、iPhone8→iPhoneSE(第2世代)では、何も変わらないに等しいのだけれど、逆にそれでいいような気もする。とにかく今のiPhone8は、バテリーが30分くらいしか持たないので、もうやむをえない。iPhone12miniとずいぶん迷ったけど、顔認証より、指紋の方が慣れてるし、値段もだいぶ安いし、ymobileだから5G関係ないし、カメラも別に三つ目じゃなくていいし・・・

 さて、憂鬱だけど、早く移行しないとなぁ・・・と思ったら、最近は、2台並べておくと、Bluetoothでほとんど勝手に移行してくれるのね。各アプリ毎のパスワード再入力とかも思ったより少なかった。モバイルsuicaとLINEだけはちょっと注意したけど、どうやら無事に終わったっぽい。

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 tckは、サンタアニタウイーク。毎年ステージで行うJRAジョッキートークショーが、今年はオンライン配信。武豊、和田、デムーロのおなじみのメムバーで、配信になった分、1時間半とたっぷり。後半は、彼らもサンタアニタトロフィーの馬券を買いながらいっしょに観戦という趣向で楽しい。ファンからの質問で、「乗ってみたかったと思った地方の馬は?」との問いに、武豊が、「ロッキータイガー」と答えていたのもさすが。(司会者がロッキータイガーを知らなかったのが遺憾・・・)

 馬券の方は、ジョッキーたちは誰も当たらず、小生も微敗を確認。Blu-rayは、週末にでもゆっくり堪能することにして、早々に就寝。

 

2020/11/13:斉藤由貴 35th anniversary concert「THANKSGIVING」♪

◆横浜・東京:はれ:11646歩

 今日もよいお天気。夕方から、湘南新宿ライングリーン車で上京して、池袋へ。

 駅から東の方へ、5分くらい歩くと、何やら広場のような一角があって、その正面に、東京建物ブリリアホールさん。初参戦だけれど、きれいでなかなかいい感じ。

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 本日は、斉藤さんの35周年コンサート。自粛明け最初のコンサートも斉藤さんのビルボードだったけれど、あれから2ヶ月半でまた斉藤さんのコンサートが見られるとはうれしい。お席は1席空けて、マスク着用、チケットにはミニパンフレット付き。けっこう大きなホールなのに、なんと前から5列目中央という良席!!!

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 オープニング、幕が閉じたままで、かつてのラジオ番組「ネコの手も借りたい」の音楽に合わせてのナレーション。なつかしいねぇ。30年以上前にハガキ読まれたよねぇ・・・と気分も高まってきたところで、「卒業」、「あなたの声を聞いた夜」、「初戀」、「情熱」。モーションブルーやビルボードのライヴとちがって、5年に1度の周年のコンサートということで、シングル中心の構成でテンションは高まるばかり。

 「土曜日のタマネギ」、「Doll House」、「MAY」と谷山さんの曲が続いたところで、ゲストコーナー。昨日は森雪之丞さんだったとのことだけれど、今日はなんと武部聡志さん!事前に知らなかったので、これはうれしいサプライズ☆考えてみれば、斉藤さんの曲のアレンジは、ほとんど武部さんなんだよね。それにしても、デビュー曲が、作詞・松本隆、作曲・筒美京平、編曲・武部聡志なんだから、ぜいたくだよねぇ。

 武部さんのピアノでなつかしい「さよなら」、さらに武部さんのピアノ・ソロも堪能♪

 後半は、「なぜ」。これは知らかなったけど、筒美京平さんの曲なんだ。そして、「AXIA~かなしいことり~」から、「予感」キタ!生で聴くのはかなり久しぶりでうれしい。やっぱり、名曲だよねぇ。うっとり。いやぁ、ホント、コンサートできてよかったし、来てよかった。

 最後は、「砂の城」、「悲しみよこんにちは」、「夢の中へ」とアップテンポな曲で。いつもだったら立ち上がるところだけれど、もちろん座ったままで、手拍子で。

 アンコールは、「Moon Waltz~月の輪舞~」、「THANKS!」。いやぁ、堪能しました♪

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2020/10/12:あれこれ

◆東京・横浜:くもりのちはれ:4962歩

 前職時代にお世話になった方の告別式。お世話になったといっても、業界の大御所だから、年も40くらい上だし、小生などは、本来はあまりご縁がないところなのだけれど、若いときから目をかけていただき、かわいがっていただいた。80歳をくらいまで現役で、数年前からは隠居されていたようだけれど、その少し前にゴルフをごいっしょさせていただいのもなつかしい思い出。エージシュートを達成されたり、高齢者ラグビーの日本代表で海外を行かれたりとか、いつもホントお元気だった。

 コロナ禍の葬儀は初めて出たけれど、意外と普通で、みなさんもちろんマスク着用だけど、それなりに密。もっとも、関係者がたくさん来られるかと思ったけれど、予想よりは少なかった。おつきあいの深かった方は、もうだいぶ高齢になられているからかな。

 帰宅すると、聖子ちゃんの40周年記念ニューアルバムが到着。半分リメイクだし、購入しようかどうか迷ったのだけれど、なかなかよかった。やっぱり、「瑠璃色の地球」は名曲だね。そして、40周年に寄せられた松本隆さんのメッセージがとてもよかった。松本さんもまだまだ元気でいてほしいね。

 と思ったら、筒美京平さんの訃報が。もう80歳だったんだ。オリコンシングル作曲家ランキングトップで、なんと7500万枚。(2位小室哲哉、3位が織田哲郎、4位桑田佳祐、5位つんく)もちろん、あの曲もこの曲も、小生でも知っている曲ばかり。ただ、小生にとってのこの一曲となると、なんだろう?60年代、70年代の名曲は、同時代に聴いてないし、斉藤さんの「卒業」とか「初戀」かなぁと思って、作品リストを眺めていたら、ありました、お気に入りのこの一曲。今井美樹さんの「野性の風」も筒美京平さんなのね。初期の曲で、あんまり売れなかったけど、大好きで、当時まだテープにダビングしてたかな、何度も何度も聴いたよねぇ。たしか映画の主題歌だったんだ。作詞は、「MyRevolution」の川村真澄さんで、編曲は久石譲さんなのね。

 比較的暖かくなったので、夕方、窓を空けたら、なんか妙な臭いがする。そういえば、最近、横須賀とか横浜で異臭騒ぎがあったっけ?と思ったら、まさに今日はみなとみらいでも通報が相次いだとのこと。たしかにヘンな臭いだ。30分くらいで終わったけど、気味が悪いねぇ。海からの臭いならまだいいんだけど・・・

 夕方、岩手、南部杯的中。雨とはいえ、1.32.7とはすごいレコード。とりあえず矢作師を買っておけば安心だね。モジアナフレイバーもがむばった。

 夜は、ばんえい、疾風賞的中。オープン級だけど、500キロ前後の軽量戦。高重量でも強いメムロボブサップが、ほとんどノンストップで48秒0で駆け抜けた。これはこれでおもしろいね。

 最後は、妄想トレイン。おなじみのびわ湖テラスが出たきたけれど、今日は、鉄分がちょっと足りなかったね。

 

 

2020/10/8:高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2020~2021♪

◆横浜:あめ:3050歩:横浜の最高気温=15.6度

 台風が近づく中、朝から1日冷たい雨。ちょっと寒すぎる。ひきこもるしかない。CNNで副大統領候補討論会。途中からだったので、ハエを見逃してしまい残念。

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 tckにトラモンタン号出走。寒くて参戦する気にならず、東京MXで。10月からC2格付け。7月のC1格付けは、3歳優勢だけど、10月のC2は通用しないことも多い。中段から4コーナーで前へ取り付いて、おっ!と思ったのも一瞬、すごい勢いでいっぱいになって、なんとシンガリ。。。C2でシンガリでは先が思いやられるというか、終了だよ。

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 気を取りなおして、みなとみらいホール。本日は、高嶋ちさ子嬢。恒例の秋のめざクラはなくなってしまったのだけれど、12人のヴァイオリニストコンサートが開催。自粛中、ちさ子嬢の動画には、元気をもらったからね。

 50%ルールのようだけれど、開場から開演まで30分しかないので、入場が密に。半券の裏に連絡先を記入して検温して入場。けっこう早くからチケットを買っていたつもりなのだけれど、3階席の後方。単純な1人おきではなくて、連席も考慮した複雑な配置になっている。

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 みんなが知っている曲で1曲5分以内というコンセプトで、第9の「歓喜の歌」から始まって、バッハの「主よ人の望みの喜びよ」。おなじみのヴァイオリン技法紹介などもあって、ツィゴイネルワイゼンで前半終了。換気タイム。フォワイエでのお飲み物の販売とかはなし。

 後半は、「モルダウ」で始まって、中島みゆきの「糸」を12人で。おなじみの「プリンセスメドレー」も楽しい。これも恒例のストラディヴァリウスと安物の弾き比べ。これ、けっこう間違えるんだけど、今日はわかった♪

 エルガーの「威風堂々」でいったん締めて、アンコールは、動画でもおなじみだったKANさんの「愛は勝つ」~文明堂の曲でフィナーレ。

 めざクラもいいけど、12人もなかなか楽しい。規制退場でも終演15分後には帰宅。ご近所で楽しめるのがうれしいね。

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2020/9/5:音市音座2020♪【Streaming+】

◆横浜:はれのちくもり:11歩:横浜の最高気温=32.3度

 大型の台風が沖縄から九州をうかがっているけれど、横浜は、今日も朝から晴れて暑い。野菜ジュース、ヨーグルト、ハムエッグ、あずきトースト。

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 連日の暑さで散歩の歩数も伸びず、運動不足が甚だしいので、久々に自転車を漕ぐ。ぐんぐんさんのように、バーチャルにいろいろ楽しめるとよいのだけれど、小生は、みなとみらいの景色を見ながら漕ぐだけだ。

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 雨は降らないけれど、午後も蒸し暑くて、散歩は断念。グリーンチャンネルをだらだらと見ていたら、ブチコの初仔ソダシが、デビュー2連勝で、札幌2歳S優勝。白毛馬の芝重賞制覇は初めてとのこと。お母さんとちがって、真っ白だから、お祖母さんのシラユキヒメ似だね。レコード勝ちで、堂々たるクラシック候補。そして、金子さんは、実質自家生産でも走るんだからすごいね。 

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 夜は、美里も参戦する「音市音座」の配信ライヴをおなじみになったStreaming+で。毎年、たくさんのアーティストが参加して、名古屋で行われるフェスらしいのだけれど、今年は、リニューアルした日本ガイシホールで、無観客で配信のみ。でも、これが、期待以上にすばらしかったよ。

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 スターダストレビューの根本さんが司会進行。彼らの曲を演奏した後もずっと残って、ゲストの曲をバンドとして演奏するのだから実に豪華。ゲストのトップバッターの吉田山田っていうのは、芸人みたいな名前で全然知らなかったけど、なかなかすばらしいデュオだね。さらに、なつかしいKANさん。そして美里は、「10years」、「恋いしたっていいじゃない」、「オーディナリーライフ」。情熱大陸のフェスでもおなじみのフミヤが登場して、いきなり「TRUE LOVE」♪その後の「白い雲のように」っていう曲もよかった。単独ではわざわざコンサートに行かないアーティストの名曲を堪能できるのがフェスのいいところだよね。休憩をかねての途中のトークタイムもなかなか楽しかった。根本さんは、ホントすばらしいわ。

 ゲストの最後は、マーチンさんこと、鈴木雅之さんが登場して「恋人」。圧倒的な存在感。そして、白い手袋をしたと思ったら、「ランナウェイ」キタ!すばらしい!!!

 もう一度、吉田山田に戻って、各アーティストのヒットメドレー♪「日々」っていうのは、知らなかったけどいい曲。そして、もちろん「愛は勝つ」~「MyRevolution」。さらに、「NANA」~「め組の人」!!まったくもってすばらしい。歌い終わったアーティストが残って、コーラスに加わるから、だんだんにぎやかになっていくのも楽しい。

 最後は、全員で、スターダストレビューの「今夜だけきっと」を大合唱。いやぁ、ホントよかった♪♪♪来年は、ぜひ名古屋まで行って生で堪能したいものだね♪

 

2020/8/30:西村由紀江シーサイドピアノコンサートVol.22@鎌倉プリンスホテルバンケットホール♪

◆横浜・鎌倉:はれ:5405歩:横浜の最高気温=34.8度

 今日も8時前には30度を超えて、ただただ暑い。

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 そんな暑さのピーク、13時すぎに出発。なるべく日陰を歩いて、みなとみらい線から横須賀線グリーン車で鎌倉へ。日曜の午後、浴衣姿の若者などもいてにぎわっている。

 江ノ電で七里ヶ浜。久しぶりの湘南海岸。いい眺めだし、お散歩向きのコースなのだけれど、いかんせん暑すぎる。ホテルの送迎バスを待って、すぐ近くの鎌倉プリンスホテルへ。本日は、西村由紀江さんのコンサート♪♪♪

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 斜めに降りるヘンなエレベーターで海側のバンケットホールへ。消毒して、チケットを引き換えて、自分で半券を切って、連絡先など登録して入場。まずは、隣の部屋でワンドリンク。ビューがすばらしい。

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 お隣のホールが会場。さすがにゆったりしたレイアウト。これだといつもの半分以下かしらんと思ったら、そうじゃなくて、宴会場をぶち抜いて広さを2倍にしたとのこと。ホテル側も他にイベントないだろうから、ちょうどいいのかな。もちろん全員マスク着用で、静かに開演を待つ。ピアノの背後の大きな窓の向こうには、盛大に海が広がる。右には江ノ島、時々江ノ電が通ると、パンダグラフだけちらっとみえる。すばらしい環境でいよいよスタート♪

 オープニングは、「明日を信じて」。西村さんもソロコンサートは、かなり久しぶりということで、ちょっと緊張している感じだけれど、やっぱり演奏できることがうれしそう。いつものことながら曲名がイマイチ覚えられないんだけど、「微笑みの鐘」とかあったかな。ステイホーム中に家でいつも聴いて癒やされてた曲だね。あ、それから、「居酒屋兆治」のテーマとか。

 今回は、換気を考慮しての3部構成ということで、10分の休憩が2回。第2部は、元オフコースの鈴木康博さんがゲストで、「1億の夜を超えて」など。お元気そうで、とても72歳とは思えないね。

 再度の休憩でまた衣装替えがあって、第3部。この頃になると、バックの空が少しずつ暮れていて、ますますいい雰囲気。自粛中に作ったまだ題のない新曲の披露もあって、最後は「ビタミン」で、アンコールが「i-no-ri」だったかな。一昨日の斉藤さんに続いて、生のコンサートを堪能できてホントうれしいねぇ。

 規制退場で、外へ出ると、ちょうど夕暮れの江ノ島。実にいい感じ♪

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2020/8/28:斉藤由貴 the live 2020@billboard LIVE YOKOHAMA♪

◆横浜:はれ時々くもり:5049歩:横浜の最高気温=34.2度

 いつまでもたっても暑い。ホント、朝から暑いよ。

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 東京マーケットワイドを見ながらだらだらとすごして、午後になって、ここらでまた少しだけ利益確定しておこうと思ったら、突然、東証暴落。リアルタイムで画面をみていたからホントびっくり。秒単位で日経平均が何十円も下がっていくよ。なんじゃこりゃ。。。

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 原因は、安倍首相辞任が事前に流れたのね。。。記者会見が17時にセットされているんだから、何も金曜後場の場中に憶測でニュースを流さなくたっていいじゃないか。。。

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 今日から、10月以降分のANA国際線にも払い戻し特例適用開始。スーパーフライヤーズデスクに電話して、パリ往復の無料航空券を無手数料で払い戻し。一応マイルは3年有効らしいけど・・・

 記者会見は17時からとのことだけれど、安倍政権の功罪については、後世の歴史家に評価を委ねることにして、小生は出かける。今日は、待望、半年ぶりの生のコンサート。しかも斉藤さんですよ♪

 ビルボードといえば、ミッドタウンだったけれど、この春、ビルボード横浜が馬車道に完成。市役所も移転してきていわゆる北仲地区一体が盛大に再開発されたのだけれど、施設のオープンもビルボードの講演もいろいろ延期になって、自宅からすぐなのにこれまで訪れる機会がなかった。馬車道駅直結でお店もいろいろあって、便利になったのね。

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 検温、消毒で入場。比較的安心そうな3階の正面カウンター席で、開演前にビアとフライドチキンだけいただく。1階席も向かい合わせはやめて、全席前を向いての横並びなんだね。お食事のメニューも少なめで開演前にはラストオーダー。マスク着用のアナウンスが流れて、いよいよ開演♪

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 えーと、最初の曲、これ何だっけ?いい曲なんだけど・・・(後で調べたら「いつか」ね。)、それから、「つけなかった嘘」、「ストローハットの夏想い」。本人も言っていたように、夏のライヴはめずらしいけれど、初期のアルバムの夏らしい名曲からセレクトとはすばらしい。「土曜日のたまねぎ」では、おなじみのピコピコハンマー。そして、「砂の城」もなつかしいね♪

 今回は、2日で4講演あるのだけれど、何度も参戦する人が多いとのことで、後半の1曲目だけは入れ替えるらしい。で、「初戀」♪やった!と思ったけど、21時半からの回では「予感」をやってくれたみたい。うーん。ちょっと悔しい。

 さらに、「夢の中へ」、「AXIA~かなしいことり~」と堪能して、なぜか「愛して愛して愛しちゃったのよ」のカヴァーで本編が終わって、アンコールは、「月野原」をしっとり。そして、最後は、「上を向いて歩こう」をカヴァー。

 斉藤さんはあいかわらずお美しいし、何より、こうして生で歌を聴けるっていうのは、ホントしあわせだねぇ。35周年ということで、秋には、またコンサートも予定されているらしいので、楽しみだよ♪

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2020/8/27:柏木広樹Cello Live“夏の宴 2020”~リアルライブ&ストリーミング~【Streaming+】

◆横浜:はれ時々くもり:4239歩:横浜の最高気温=33.8度

 雨の予報だったけれど(横浜も地域によっては降ったようだけれど)、みなとみらいは、蒸し暑いだけで、結局、今日も夏空。あちぃ。

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 夕方、散歩がてらプロントへ。遺憾ながら、いつもよりちょっと混んでいて、サラリーマンの宴会もやってる。距離はあるとはいえ、ハイボールをいただいて、早々に撤収。

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 夜は、柏木さんの配信Live。先週の土曜に、イープラスのリビングダイニングでお客さんも入って行われたものをアーカイヴで。例によって、スマホは切って、部屋を暗くして、ヘッドホンで。

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 前半は、柏木さんのオリジナル曲中心で堪能。屋久島をイメージした曲とか、最後のシリウスとか、ゆったりしたチェロの音色に癒やされる。ドラムの斉藤さんは、大さんのライヴでもおなじみの笑顔。ギターの天野さんは、柏木さんより一回り上には見えないよねぇ。そして、ピアノは、扇谷研人さん。みなさん、お客さんの前で演奏できることが本当にうれしそうだよ。

 後半は、ゲストに奄美大島の歌姫、里アンナさんを招いて、島唄っぽい曲も。この方、海外講演もされていて、春は、入国直後にキャンセルになったり大変だったとのこと。

 アンコールまで堪能して、気持ちよく就寝と思ったら、門別競馬大敗、川崎競馬中敗を確認。。。さらに、今日も4点先制したはずのファイターズは、7ー6でまだ8回だよ。。。今日は勝ちパターンの3人を休ませたいからねぇ・・・DEナイトもなさそうだし、寝よう。(やはり、勝ちパターンの3人は温存して、サヨナラ負け)

 

2020/8/21:トラモンタン号大敗!〜塩谷哲トリオ♪(STREAMING)

◆横浜:はれ:5609歩:横浜の最高気温34.7度

 何度が目が覚めて6時半起床。アジの干物、味噌汁、漬物、納豆、JTの株主優待のご飯。

 本日は、トラモンタン号が4ヶ月ぶりに復帰。無観客競馬でも、出走馬主は入場できるとのことだけれど、いかんせん暑いので断念して、mxtvで観戦。

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 休み明けの馬体増は悪くないし、まずまず好位につけて、これは!っと思わせたのだけれど、直線一杯で終了。11着。とはいえ、まぁ、着差も1秒以内だし、悲観する内容ではないけれど、最後の最後にK君の愛馬に差されたのはちょっと遺憾。

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 夕方から臨港パークを散歩。日陰はけっこう気持ちいいかもと思ったけど、蚊が寄ってくるので、17時半のバータイムを待って、今日も密じゃないプロントでハイボールとアヒージョなどいただき帰宅。

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 夜は、21:15から、ブルーノート東京の塩谷哲トリオの生配信。アーカイヴがなくて生オンリーなので、準備万端ととのえて待機。塩谷さんも昨日と今日のブルーノートが、コロナ後の初ライヴのようで、演奏できることが本当にうれしそうで、観ている方にもそれが伝わってくるね。ネット環境のせいなのか、配信側の問題なのか、微妙に音が飛んだり詰まったりするのがちょっと残念だったけれど、1時間半たっぷりと堪能♪

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2020/8/9:フェスタサマーミューザ川崎2020

◆横浜:はれ:2271歩:横浜の最高気温=34.2度

 ムーミンの日。昨日は予報ほど熱くならなかったけど、今朝は朝からぐんぐん気温上昇。9時には30度を超えた模様。早めにMARK ISで食材を購入して引きこもる。

 JSPORTSでサンウルブズの解散セレモニー(再)を見ている間にあっさりはむほー。ライオンズ戦5勝1敗とはびっくり。

 お肉をじうじう焼いてから、夜は、すっかりやみつきになってきた配信コンサート。ミューザ川崎のフェスタサマーミューザは、7月23日から8月10日まで開催中。配信は8月いっぱいアーカイブで楽しめるので、各公演1000JPYでいろいろ選べる。メモリアルイヤーということで、ベートーヴェンが多いけれど、せっかくなので応援の意味もこめて、地元の神奈川フィルをチョイス。主席ソロコンサートマスターの石田さんは、ジルベスターコンサートでもおなじみだ。

 今回もiPhoneの電源を切って、部屋の電気を消して、iPadを近づけて、ヘッドホンをして集中。まずは、ヴァイオリンの石田さんと崎谷さんのインタビュー、バックヤードの画像なんかもあって、いよいよ開演。会場にもお客さんは入れているけれど、MAX600席とのことで、後方には空席もめだつ。

 ドヴォルザークの「管楽セレナード」、バッハの「2つのヴァイオリンのための協奏曲」を堪能して、休憩。外もちょうど暗くなってきた。

 お手洗いを済ませて、アーカイブなので、休憩は少し圧縮して後半は、ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」をたっぷり堪能。今回が、自粛明け最初の演奏ではないのかもしれないけれど、オーケストラのみなさんが、演奏できることを楽しんでいる感じが見ている方にも伝わってきてうれしいね。

 eテレのクラシック音楽館も、日本のオーケストラ特集で、こちらにも神奈川フィルが。今年が50周年なんだね。まだまだ大変な状況が続くけど、がむばってほしいね。

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