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2019/8/16:「新聞記者」に参戦。

◆横浜:くもりのち時々はれ:7802歩:横浜の最高気温=30.9度

 7時半起床。朝風呂。野菜ジュース、もずく酢、ハムエッグ、明太子、味噌汁、玄米、コーヒー。

 日中は、東京マーケットワイドを見ながら、だらだらとすごす。

 夕方から、横浜駅へ出て、久々にポルタの三浦三崎港さんでハイボール飲みながら寿司をつまんで、高島水際線公園を散歩。

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 これも久々のkino cinemaさんへ。話題の「新聞記者」が上映中ということで参戦。前回参戦したときはガラガラで先行きを心配していたのだけれど、今日は金曜日の夕方、話題作ということで、110人のスクリーンに30人くらいは集まってきたかしらん。

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 あんまり予備知識なしで観たんだけど、テンポもよくて、おもしろかったよ。シム・ウンギョンさんもいいね。でも、うっかりしたこと書くと、”ナイチョー”が怖いから、詳細は略だね(^^;)

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 映画はあんまり観ないけれど、徒歩2分で帰宅できるのはありがたい。これなら、少し通ってみてもいいかしらん。

 

 

 

 

 

2019/8/12:北斎展をひやかす

◆横浜:くもりのちはれ:8097歩:横浜の最高気温=33.6度

 6時半起床。野菜ジュース、朝風呂、豚汁、納豆、玄米、コーヒー。

 9時すぎに家を出て、ジェクサー東神奈川へ。600mで一杯。泳いだ後、サンマルクカフェでの桃のスムージーが美味しい。

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 そごう美術館で、北斎展をひやかす。夏休みなので、子供も多い。さらに8階の催事場では、おなじみのムーミンマーケット。

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 食欲がない時こそ、好きな食べ物ということで、資生堂パーラーでビーフカレー。ビアは自粛して帰宅。冷房を効かせて、久しぶりの文藝春秋を読みながら昼寝。いつのまにか、巻頭の随筆が、藤原正彦さんになっていたのね。

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 ファイターズは今日もどうにもならず。グリーンチャンネルでクラスターC。イギリス帰りの藤田菜七子騎手無念。

 夕方から近所を散歩して、建山のラジオ。野球の結果に全然関係なくて、金子の釣った鮎の話とかだから気楽でいいよね。

2019/8/7:ラーメン大鵬〜アルテピアッツァ美唄へ♪〜栗山暮らし体験第9日〜

◆栗山→美唄→栗山:はれのちくもり:5388歩:長沼町の最高気温=29.8度

 7時起床。野菜ジュース、メロンゼリー、桃のゼリー、ヨーグルト、パン、コーヒー。おはよう日本、おはよう北海道、資源ごみだし。読書。

 昨日休みだった、大鵬さんへ再挑戦。11時開店のところ、10時45分くらいに到着すると、もう営業していて早くもにぎわっている。なんとか入場を許されて、ごま味噌ラーメン。うん、たしかに美味しい。スープが熱いのがいい。ベースの味噌も美味しいし、そこへごま味噌を溶かしながらいただく。暑くてハウハウいいながら食べるのもまたいい。さすがに行列するだけのことはあるね。

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 実質最終日ということで、今日はゆっくり。栗山公園を見学してから、移住候補地の湯地の丘を一周りして帰宅。

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 もっとも、昼間になると、室内はけっこう暑くなってくるので、午後から、美唄へ。日本一長い直線道路を通って、久しぶりのアルテピアッツァ美唄。おなじみの安田侃さんの彫刻を眺めながら、園内を散策して、カフェでアイスティーをいただきくつろぐ。

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 最後の晩は、くりとくらに参戦したいところなのだけれど、あいにく臨時休業。仕方がないので、クルマを置いて、初日の晩以来のパラダイスヒルズさんで入浴。露天風呂を堪能してからのビア。

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2019/7/22:ポーラ美術館に参戦♪

◆横浜→川崎→箱根:くもり時々雨:4102歩

 一夜明けて、選挙結果について、細かいところではいろいろあるけれど、まぁ、総論としては遺憾の一言に尽きるので詳細は割愛して、8時52分発のみなとみらい線で自由が丘経由、たまプラーザへ。母、妹、めいっこと合流して、妹の運転で東名を西へ。

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 御殿場インターから、箱根の山へ分け入って、ポーラ美術館に参戦。実はここは初めて。おなじく印象派が充実しているひろしま美術館とのコラボ企画で、「印象派、記憶への旅」が開催中。ひろしま美術館も行ったことがないので、ありがたい企画である。

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 ランチを先に済ませてから、モネ、ゴッホ、シスレー他、多数の印象派を堪能。広々とした館内に多数の作品があって、平日ということでゆったり鑑賞できるのもありがたい。一部作品をのぞき撮影もOK。しかしながら、母といっしょに観ることはめったにないし、モネ好きになったというめいっこともいろいろ話しながら鑑賞していると、

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「館内、声が響きますので、もう少しお静かに・・・」

 と。。。

 母は普段は声大きいけど、この時は、それなりに静かに話していたよ。だいたい、音楽会じゃないんだから、そんなに無言で鑑賞する必要ないでしょ。日本の美術館って、ホントおかしいよね。オルセーやルーブルだって、普通にぎわって、ざわざわしてるよ。母は、アンケートで苦情を書いてたけど、こういうのって、館長とかは気にしてなくて、現場の係の人だけが勝手に静かにしなきゃいけないと思ってたりするから、変わっていってほしいよね。

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 カフェで休憩してから、大平台のみなと荘さんへ。おなじみの港区の保養所で、母は安く泊まれるし、ゲストも2食付きで十分リーズナブルなお値段。それに、港区がバブル期に作った保養所ということで、部屋も広くて館内も充実。

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 さっそく入浴。麻雀。夕食は赤ワインで乾杯して、おなじみの溶岩焼きをじうじうと焼く。食後の卓球はめずらしく好調。さらに第2回入浴、第2回麻雀は、めいっこの後ろについてコーチ屋。22時半すぎに就寝。

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2019/7/18:松方コレクション展〜むかわ竜へ♪

◆横浜・東京:くもり時々はれ:8930歩

 早朝から出かけるプランもあったのだけれど、天気予報も微妙なので断念して、東証続落を確認してから、9時半すぎの上野東京ラインで上京。久々に上野の森へ。

 まずは、国立西洋美術館で、松方コレクション展。元々松方コレクションがベースになっている美術館だから、普段500JPYで見られるものをわざわざ企画展1600JPYで見るべきなのか?という疑問もあるだろうけれど、いろいろ解説もあって勉強になった。松方幸次郎っていうのは、松方正義の三男なのね。昭和恐慌で造船会社が終了してしまって、コレクションが散逸、さらには、イギリスに残っていた作品も倉庫の火事で終了とか惜しまれるけれど、戦後、残った作品がフランス政府から返還されたおかげで、モネやゴッホなど、これだけのコレクションが国内で見られるのだからありがたいよね。

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 印象派が地下に移動したので、空いた新館のスペースでは、フィンランドの女性画家の展示が開催中。

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 せっかくなので、おとなりの国立科学博物館へ移動して、恐竜博2019。まぁ、恐竜博といえば、毎年恒例、夏休みのお子様向けという気もするのだけれど、今回は、むかわ竜の全身実物展示ということで、これはちょっと見てみたい。

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 それにしても、国立科学博物館は、いつ以来かちょっと思い出せない。子供の頃には来ているんだろうけど、その後は記憶にないよ。せっかくだからもっといろいろ見ていけばいいんだろうけど、お腹も空いてきたので、地球館を軽くひやかして、撤収。上野に来ると食べたくなる駅ナカの「三代目たいめい軒」さんでエビフライハンバーグランチとビアをいただき、グリーン車で帰宅。

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 東証暴落。朝イチで少しでも売っておいたのはよかったけれど、JTとかコマツとか、週初めに指値にあと1,2円で売りそこねたのもあって、今週だけでずいぶん下がったよ。特に材料もなく、アメリカもまだ下がってないのにこれだものねぇ。来るべき2万円割れに備えてもう少し現金を増やしておきたかったんだけれど。

 やきうがお休みなので、18時からファイターズDEナイト!!スペシャルでホークス戦をゆっくりふりかえって、21時からは、ツール・ド・フランス。こちらは、いよいよ佳境、山岳ステージへ。

 

2019/7/16:「原三渓の美術」に参戦。

◆横浜:あめ時々くもり:11395歩

 6時半起床。朝風呂。野菜ジュース、ハムエッグ、切り干し大根、味噌汁、納豆、玄米。

 NY最高値更新ということで、今日も持ち高を整理すべく指値をしてから、雨の中、東神奈川ゴルフジョイへ。3連休明けの朝、さすがに空いている。Yぞう杯に備えて、90球ほど。まずまず好調キープ。

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 いったん帰宅して、横浜美術館へ。土曜日から始まった「原三渓の美術」を鑑賞。三渓園の三渓さんだろうというくらいの知識しかない。明治元年、岐阜の生まれで、本名は、原富太郎。婿養子に入って、生糸で儲けて、いろいろとパトロンになり、関東大震災後は、美術品の収集をやめて、復興に尽力したとのこと。母方の祖父に画家がいたとのことで、自身もけっこう絵を残している。あと、買入控とかが残っていて、ひとつひとつ自分でいくらで何を買ったとか詳細な記録を残しているのもおもしろかった。

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 コレクション展を見てから、桜木町まで歩いて、水信フルーツパーラーラボで桃パフェをいただき、今日から開放されたはずの、旧東横線跡地の歩道へ。といっても、今回開通は、紅葉坂までの140mって、これじゃまったく意味がないよ。最終的には横浜駅の近くまで行くんだよね?もう15年も経つんだから早くなんとかならないかしらん。

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↓横浜市記者発表資料

https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/doro/2019/touyokosenatoti.files/0003_20190710.pdf

 

2019/6/14:「江戸の凸凹」

◆横浜・東京:はれ時々くもり:6479歩

 6時45分起床。野菜ジュース、ベーコンエッグ、漬物、味噌汁、納豆、玄米。

 皮膚科へ。7回目。抜糸終わり。やれやれ。ガーゼも消毒も終わり。軟膏だけあと3日だって。あと1回、来週の月曜日で終わりの見込み。

 Fライナーで上京。明治神宮前で降りて、太田記念美術館へ行く。ここは浮世絵の博物館らしくて、初めての参戦なのだけれど、「江戸の凸凹ー高低差を歩く」が開催中なのだ。

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 日本橋近辺はもちろん、御茶ノ水、神田あたり、高輪、御殿山、愛宕山界隈などおなじみのエリアが多くて、現在の地形図も用意してくれているので、比較しながらいろいろ想像すると楽しい。久しぶりに買った「東京人」がコラボ企画で詳しく解説してくれているので、これで予習しておいたのもよかった。本当は、1枚1枚、現地をゆっくり歩いて確認したいところだけれどね。

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 撮影禁止で、ポスターにも載ってないから絵がないのだけれど、実家近所の「ふるかわ四ノ橋」っていうのがあって、草ぼうぼうのところに古川と四ノ橋だけあって、光林寺もないし、もちろん幼稚舎も広尾病院もない。なんにもないのに、よくわざわざ描いてくれたよね。

 1ヶ月足らずで終わっちゃうのがもったいない感じだけれど、月替りでいろいろ浮世絵の企画展をやるので、また来る機会もありそうだ。

 せっかくなので、副都心線で池袋へ出て、ことりっぷカフェをひやかす。PARCOの中に、ことりっぷとH.I.S.がコラボしたカフェが期間限定オープン。これも10日間くらいしかやらないんだよね。瀬戸内国際芸術祭がテーマとのことで、瀬戸内レモンスカッシュをいただく。瀬戸内地域の名産や、ことりっぷの旅グッズもいろいろあって、くつろげるよ。

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 帰りは湘南新宿ライン。抜糸終わったけど、ここまできたら、もう1日だけ禁酒して、明日のイベントで解禁しようと思うんだけれど、天気予報が・・・

 

2019/6/11:明月院〜鎌倉文華館へ

◆横浜→鎌倉→横浜:くもり時々はれ:14009歩

 6時起床。野菜ジュース、ヨーグルト、フルーツミックス、ハムエッグ、漬物、ひじき、納豆、味噌汁、玄米。

 オホーツク高気圧優勢で涼しいけれど、雲が切れて晴れ間が出てきた。この時期は、ホント、天気予報が難しいんだよね。西から変わるわけじゃないんでね。

 10時からディアナでお当番。ありがたいことに、ご近所の御婦人がレンタルボックスの商品をいろいろとお買いあげ。

 13時でみっちゃんと交代。天気がなんとか持ちそうなので、バスで保土ヶ谷へ出て、横須賀線で北鎌倉へ。

 まずは、紫陽花の名所、明月院へ。いろんな色があって美しい。さすがになかなかのにぎわいで、御朱印は30分待ち、おなじみの丸窓も撮影の方が行列。

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 鶴岡八幡宮方向へ歩いて、鎌倉文華館鶴岡ミュージアムが今日のおめあて。惜しまれつつ閉館した旧神奈川県立近代美術館鎌倉が、リニューアルされて復活。コルビジェ風のモダニズム建築は、弟子の坂倉準三の設計。晴れ間も出てきて、モネっぽい池の向こうに白い建物が映えるね。正直、中の展示の方はまぁどうでもいいんだけど、一応入場。

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 駅へ向かう途中に、老舗の天ぷら屋さんを発見。食べログ3.4の「天金」さんにて、天丼をいただき、16時すぎには帰宅。

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2019/5/26:ムーミン展参戦♪

◆横浜・東京:はれ:9420歩:東京都心の最高気温=32.6度

 6時起床。野菜ジュース、ヨーグルト、ゼリー。競馬予想tv。まったくひらめくものがなく、おもしろくもおかしくもない3強のボックスを枠連で少しだけ買う。

 9時に実家でめいっこを引き取り、恵比寿へ出て、日比谷線で六本木ヒルズへ。森アーツギャラリーでのムーミン展。10時のオープン前から並んで入場。初期のちょっと変わった原画がたくさんあって楽しい。よくわからないキャラクターもたくさん出てくるけれど、めいっ子はほとんど分かっていて教えてくれる。

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 ショップであれこれ選んでいるめいっ子を残して、急いでカフェに並ぶ。こちらは11時開店。最初の回に入らないと厳しいことになる。すぐにブックフルになったけれど、なんとか無事に入場。

 無事に入場して、インスタ映えするミーのパフェとスナフキンバーガーなどいただいて、帰りは麻布十番まで歩いて地下鉄で実家へ。今日も真夏の暑さ、北の大地は大変なことになっているようだ。

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 母と妹が何やらバーゲンに行くとかで、めいっこと花札しながら留守番するもまさかの大敗。母が戻ってきて、みんなでダービーを買うという。妹はヴェロックス、めいっこは、ランフォザローゼズを指名。母と小生は3強ボックスだから、誰か当たるだろうと思ったら、全員大敗。まぁ、日高生産の個人馬主の馬が勝ったのはよかったよね。

 帰宅して、トランプ杯を確認して、早々に就寝。

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2019/5/13:江之浦測候所へ参戦!

◆横浜→小田原→真鶴→横浜:くもり:9647歩

 6時起床。朝風呂。野菜ジュース、ヨーグルト、パン、コーヒー。

 8時44分発の東海道線下り快速アクティー、4号車グリーン車で母と合流。無事にジパング倶楽部割引での事前購入に成功したようだ。

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 あいにく雲は多いけれど、車窓に海を眺めつつ、根府川へ。東海道線屈指の車窓で有名なところだけれど、下車は初めてだ。

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 駅前から送迎バスで、江之浦測候所へ。測候所といっても、気象台とかではなくて、ニューヨークを拠点に、写真、彫刻、建築その他に活躍している杉本博司さんが設立した小田原文化財団が運営する、ミュージアムというか、庭というか、そういうもので、母がぶらぶら美術館で観たということで、小生もよくわかってないのだ。

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 事前予約制で、かんたんな説明だけ受けて、散策。みかん畑の向こうに海が見える傾斜地に、石舞台とか、ローマの劇場とか、茶室とかが配置されていて、石がふんだんに使われていて盛大。何言ってるかよくわからないと思うので、写真で。

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 細長く伸びる建物は、冬至や夏至の日の出を意識したレイアウトで、そういう時期は、いろいろとイベントも行われるようだ。それにしても、これ、石を運び込むだけでも相当大変だし、お金かかってるよねぇ。このあたり、伊豆へ行く途中に何度も通った真鶴道路の山の上になるけれど、こんな盛大なものができてたとはねぇ。

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 せっかくの絶景、ここにレストランやカフェが併設されてれば、と思うのだけれど、ポリシーなのか、そういうものは全然ないので、急な斜面を5分ほど下って、お隣の江之浦テラスへ。ここは、宿泊もできる施設のようで、当初は不安視していた母も、リーズナブルなビーフシチューとグラスワインで納得。もう坂は登れないということで、駅前に1台しかいないタクシーを呼んで、根府川駅へ。

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 横浜駅で解散して15時前には帰宅して、大相撲中継。十両になんとか間に合ったけれど、勢2敗。稀勢の里の解説がいいね。現役時代のイメージとは全然ちがうねぇ。

 東証続落。令和5連敗。建山さんのラジオから谷村さんのラジオを聴いて、早々に就寝。

 

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