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2019/10/6:凱旋門賞小勝。

◆横浜:くもり時々あめ:10263歩:横浜の最高気温=23.8度

 8時起床。ヨーグルト、明太子、あさりの佃煮、たくわん、豚汁、玉子、納豆、玄米、コーヒー。

 本日は日吉はお休みで、午前中はだらだら。最高気温23.8度といっても、未明のもので、日中は21-22度前後。一気に涼しくなった。

 お昼すぎに、散歩がてらファンゾーンへ。昨日は7000人くらい入ったらしいけれど、今日はさすがにゆったり。ハイネケンを飲んで、串カツなどいただいて、ハカでも見たら帰ろうかと思っていると、なんと、きっぱりるいさんが来浜するという。ふらっと出てきたので、ひげも剃ってないのだけれど、ごあいさつをしないで帰るわけにはいかないではないか!

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 ナミビアが9-10と健闘して盛り上がって、2杯目のビアで酔っ払ってきたところに、るいさん一家到着。花火オフ休止中の昨今、先週のイッキマン一家といい、ラグビーのおかげでごぶさたしている方々と再会できるとはすばらしいことである。アイルランド問題、にわかだけど子供の頃からなじみはあった問題、審判が「ジェントルマン!」と言っているけれど、女子のときは、「レイディース!」というのか問題など検討して解散。

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 さて、いよいよ凱旋門賞。ここ数年、だいたい現地で観戦していたので、自宅でグリーンチャンネル中継を見るのも久しぶりである。本来なら、現地で合流して、ロンシャンを案内する予定だったM嬢からメールが来て、同行のYa嬢が、パリに到着早々、スマホをスられたと聞いて驚く。ベルトラなんかも使いこなしてて、旅慣れてるようにみえたんだけどねぇ。。。でもまぁ、とりあえず、無事にロンシャンには参戦できてイケメンスタッフから馬券も買えたとのことで何よりだ。

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 調整に不安のあった昨年とちがって、今年のエネイブルは3連覇に向けて死角がないようにみえるけれど、同一重賞3連覇というのはなかなか難しい気もするので、3連複中心に、外国上位馬を手広く。ジャパン、マジカルのオブライエン勢を中心に今年のメムバーは、頭数こそ少ないけれど、かなり強力だ。

 レースは、満を持して抜け出したエネイブルをヴァルトガイストが差し切って優勝。安定勢力で力はあるけれど、今さらエネイブルを逆転するとはびっくり。ソットサス、ジャパン、マジカルと欧州実力馬5頭が上位を独占。△◎▲で3連複的中で馬券は小勝。

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 日本馬はまったくいいところなく大敗。キセキはドロドロの菊花賞に勝っていて、ブラストワンピースはハービンジャー産駒、フィーエルマンもディープ産駒ながら、3200mの天皇賞を勝っていて、欧州2400mへの適性は比較的ありそうに思ったのだけれどねぇ。。。スピードシンボリから50年、今年も日本競馬の悲願はおあずけ。まぁ、小生がいないときに達成されなくてよかった。早く来年の無料航空券を押さえよっと。

 

2019/10/4:tck微勝!

◆横浜・川崎・東京:あめのちはれ:12505歩:横浜の最高気温=29.4度

 7時起床。朝マック。大雨があがったら、あっという間に晴れて、夏のような青い空と白い雲。

 東証小反発を確認して、みなとみらい線で日吉へ。午後になって、友人が来てくれたところで交代。帰り道、蛇がいておどろく。そのすぐ近くにマムシ料理店があって、さらにおどろく。

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 ロンシャンも断念したことだし、景気づけにtckにでも行くか!ということで、目黒線で目黒へ出て、おなじみの品93のバスに起点から終点まで乗って、久々にトゥインクル。グビグビーワールドカップが開催中ということで、うまたせもジャージらしきものを着ているよ。

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 水、木と重賞、特に一昨日は藤田七菜子騎手来場でにぎわった後なので、金曜日とはいえ、場内は空いているけれど、夕方になって、さすがに風も涼しくなってきて気持ちがいい。お外でハイネケンとステーキをいただいてから、L-WINGへ。小勝、いや微勝したところで、早めに撤収。

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2019/9/15:2019凱旋門賞展望

◆横浜・東京:はれ時々くもり:6392歩:東京都心の最高気温=31.1度

 23時前に就寝して、目が覚めて、例によって2時頃かしらん?と思うと、0時14分。アイリッシュチャンピオンS発走1分前!ということで、グリーンチャンネル。うーん、マジカルはさすがに強いねぇ。そして、おなじみのガリレオの1-2-3、おなじみのオブライエン師の1-2-3。そんな中、ディアドラは、内が開かなかったけど、それなりに脚は使っての4着だから大したもんだよ。せっかくだから、追加登録料払って凱旋門賞出てくれないかしらん。

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 今日も諸般の事情で上京。まぁ、いろいろあるんだけど、昼ビアを飲みながら、いろいろと相談して帰浜。雨が降らないようなら三ツ沢参戦もと検討していたのだけれど、なんとブックフルだというから大したもんだ。

 夜は、21時から再びグリーンチャンネルでフォア賞。キセキはスミヨンで逃げて4頭立ての3着。うーん。。。安定勢力のヴァルトガイストが物差しになると思ったのだけれど、完敗ではさらにメムバーが揃う本番は厳しいねぇ。。。キセキは、最近の日本馬の中では、ロンシャン合うかと思ったんだけどねぇ。。。

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 というわけで、凱旋門賞の前哨戦がひと通り終わったけれど、古馬ではヴァルトガイストが健在で、3歳ではフランスダービー馬のソットサスがニエユ賞を快勝。クリスタルオーシャンの故障は残念だけれど、アイリッシュチャンピオンSは、マジカルが圧勝。そして、そのマジカルに何度も立ちはだかったエネイブルがデットーリを鞍上に史上初の3連覇をめざす。日本馬が3頭参戦、武豊もブルームで参戦と話題の多い今年だけれど、ここ数年の中でもかなりのハイレベル。あと3週間、楽しみだね。

2019/8/6:うしという方と栗〜栗山暮らし体験第8日〜

◆栗山→千歳→門別→千歳→栗山:はれ:7166歩:日高門別の最高気温=27.9度

 7時起床。おはよう日本。野菜ジュース、ヨーグルト、メロン、パン、コーヒー。おはよう北海道。生ゴミ出し。

 NY暴落からの東証大幅続落。東京マーケットワイド。オリックスの1400円台とか三菱商事の2600円台とか目移りするけれど、じっと我慢。まだまだ悲壮感が足りないものね。夏休みはのんびり読書に専念ということで、是清さんの話、ようやく下巻へ。

 11時前に出発して、本日は、食べログ3.47の大鵬さんへの参戦を試みるが、なんと定休日の昨日に続いての連休。仕方がないので、食べログ3.50の長沼町の田園カフェ、丘の上珈琲・珈琲考房でカレーとコーヒーでもいただこうかと思うが、なんとこちらも臨時休業。仕方がないので、早々に新千歳空港A駐車場へ入場して、ファイターズロースターさんでは平取牛ハムバーグなどいただいてゲストの到着を待つ。

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 14時35分着のANA便でうしという方が到着。ハヤトくん、みずえさん、kecoさんに続いて、うしという方も来栗か?というとそういうことはなくて、栗は栗でも2代目チェスナットバレー号の応援である。中央抹消後の道営転入緒戦ということで、日高道を飛ばして久しぶりの門別競馬場へ参戦。馬主だから?JBC駐車場へ入場を許される。

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 まだ明るい場内は、ソコソコお客さんが入っていて、ジンギスカンをじうじう焼いたりしてのどかな雰囲気。5RのC4から参戦して的中。続く6Rは、ディープインパクトの肌にロードカナロアなんていう馬が中央から入ってきてこれが圧勝。サウスヴィグラス産駒が2着でこれも一応的中。時期的に中央抹消馬がどんどん入ってくるのだけれど、賞金0の馬に1勝分(25万)を加算というルールがなかなか絶妙で、なんでもかんでも中央大敗転入馬が即勝てるというわけでもないようだ。

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 いよいよ7レース。チェスナットバレーは8キロ増。北の大地への輸送で熱発があったとのことだけれど、緒戦としてはまずまずの仕上がり。新しい預託先の小野調教師も登場して、誠実かつ的確な解説で、とても信頼できそうだ。

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 レースは、好スタートから逃げるかと思われたが、本命馬に先に行かれて、2番手。トモが甘いとのことで、どうしてもコーナーで後手を踏むようだけれど、なんとか踏ん張って、3位入線。今後も中央からの転入がどんどん来るので、安心はできないけれど、まだ万全とはいえない状況での緒戦としては悪くないともいえそうだ。

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 早々に撤収して、日高道から道央道。山本太郎問題、北海道新幹線問題、九州新幹線問題、北関東自動車道問題、田舎の食べログは評価が甘い問題、暴落したのになんで急に戻るんだ問題、それは貴殿のようにあわてて買う人がいる人がいるからだ問題など検討しながら、新千歳空港ICへ。せっかくなので、千歳市内でジンギスカンでもいただこうかと思うと、なんと臨時休業。今日はこればっかりだ。仕方がないので、空港へ戻って、おなじみのラーメン道場で冴えない塩ラーメンをいただき解散。

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2019/8/5:ばんえいに参戦♪〜栗山暮らし体験第7日〜

◆栗山→帯広→栗山:はれ:5742歩:帯広の最高気温=33.1度

 7時起床。ローソンまで歩いて道スポを買って、はむほーをふりかえりつつ朝食。食後は、ゆっくりと読書。

 母とOさんが、栗山参戦の記念に、メロンを自宅や知人に送りたいとのこと。夕張や富良野のように、町のあちこちにメロンと宅急便ののぼりがたっているわけではないので、観光パンフレットに載っている日原メロンさんに電話で連絡してみると、我が家のすぐ近くに事務所があって、手続きできるとのこと。送料がけっこうかかってしまうけれど、多少なりとも栗山経済に貢献できてよかった。

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 お昼は、久しぶりにはらへーたさんへ。早い時間からけっこうなにぎわい。中華やカレーがメインのいわゆる町の食堂なのだけれど、栗山監督も常連で、食べログ3.51と高評価。おすすめのエビフライ定食も、エビ3本でライス小で930円とリーズナブルで美味しい。ホント、小さな町なのに、食が充実しているよねぇ。

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 本日は、帯広ばんえいへ参戦。急ぐ必要もないので、行きは国道274号の日勝峠経由で。なつかしい日高町の道の駅で一休みしてから、峠越え。雄大なビューなのだけれど、高速がトンネルでショートカットするのに比べると距離がかなり長いので、結局4時間近くかかってしまった。

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 夕方になっても帯広は暑い。500JPY払って3階のラウンジで観戦。4レースから参戦して、5、6レースは的中するも固い馬券。ぶた丼をいただき態勢をたてなおすも、7レースはハズレで、結局小敗。

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 帰りは、高速で最短距離を。片側一車線の高速、暗くなって、フロントガラスには虫がベタベタ貼りついて前が見えづらいし、80キロくらいで走行してると後ろには行列してしまうし、なかなかしんどい。なんとか追分インターまでたどりついて、234号に出るとほっとする。

 2時間半かかって21時に帰宅。入浴して、ファイターズDEナイトを追いかけ再生しながらビアで一息ついて、22時すぎに就寝。

2019/7/12:T氏オフ開催♪

◆横浜・東京:あめのちくもり:14323歩

 5時45分起床。野菜ジュースだけいただいて、6時28分発のみなとみらい線で出発。京急に乗り換えて立会川。本日は、愛馬トラモンタン号の能力試験ということで、雨の中、早朝のtckへ参戦。閑散としたスタンドだけれど、なぜか天才・亀谷氏の姿も。

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 トラモンタン号は、父トーセンホマレボシ、母の父チチカステナンゴ、ということで、ノーザンファームでもそんな馬いるのか?っていう地味な血統にみえるけれど、3代母は、名牝ビワハイジだから、ブエナビスタあたりとも親戚筋。そして、サンデーサイレンスの3*4という交配でもある。地方オーナーズとしては、1200万はけっして安いお値段ではないので、がむばってもらわくてはいけない。

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 社台のSさんとも無事に合流して7時40分発送の2レース、ゲートは下手と聞いていた通りの出遅れ、その後もダッシュつかずシンガリから。直線も特に脚を使う様子もなく流れ込んで5頭立ての5着。湿った馬場ということでタイムは52秒7だから余裕の合格ではあるけれど、能力試験シンガリは初めてだよ。。。

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「まぁ、3歳になってからの馬です。」

 とよくありそうな気休めのコメントをいただいて早々に撤収。前途多難。

 態勢を立て直して、夕方から上京、東京駅。八重洲南口なのに、パシフィックセンチュリープレイス丸の内の東京ビアパラダイスさんにて、T氏オフ開催。

 前回は、ロシアから帰国してお盆の上野で一献だったので、11ヶ月ぶりだけれど、高校、大学、卒業後も各地遠征などで長い時間をすごしているので、あの頃の話で、すぐに盛り上がる。

 ガイジンさんも楽しそうな店内で、ベルギービアで乾杯して、四国のパンク問題、富良野プリンス旧館問題、伊香保温泉問題などの定番の話題から、栗山町定住問題、ラグビーワールドカップ展望。さらには、T氏といえば、ゴーン氏には思うところがいろいろあるぞ問題、西川氏問題、さらには、ボランティアや教育問題などちょっと真面目な話もあってから、栗山町ではセルフ給油を覚えないと生活できないぞという結論に達したところで、次回は柏の蕎麦屋での開催を確認して、22時すぎに解散。

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2019/7/8:セレクトセール続伸

◆横浜:くもりのちはれ:10718歩

 6時起床。野菜ジュース、ヨーグルト、ハムエッグ、しじみの佃煮、豚汁、納豆、玄米。山下公園まで食後の散歩。帰りは電車で。

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 東証反落。今日も利確と損切りで持ち高調整。

 本日は、北の大地でセレクトセール。10時からグリーンチャンネル待機で、生中継で堪能。しかし、いきなり最初のドゥラメンテ産駒から1億円超えで、5頭目のエタリオウの弟(父)が1億7000万。その後も1億円連発で、もう数え切れない。ノーザンファームの馬なら、ディープじゃなくてもどんどん上がるよ。うしという方やKさんも奮闘しているようなのだけれど、力及ばずとのこと。

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 仕方がないので、そごう夏市に転戦してみるけれど、特に欲しいものもないというか、チェックしていたものは、サイズの合わないやつしか残ってないので、早々に帰宅。

 ハイボールをいただきながら、引き続きセレクトセール中継。盛大に競るので、時間がどんどん押して、19時までの中継に収まらず。結局、売却率9割超、1億円馬21頭、平均価格4000万円台で、1日100億円超の売上。恐るべし。もっとも、そんな中、ベイの番長こと三浦コーチは、矢作師と娘を代理に送って、800万円の安馬をゲットしていたというから大したもんだ。

 

 

2019/6/30:北海道新幹線で函館へ!

◆横浜→函館:くもり時々あめ:9066歩

 4時50分起床。眠い。飲みすぎてお酒も残っている。大雨の中、東海道線で出発。

 祭でお弁当を調達して、6時32分発、はやぶさ1号新函館行き。えきねっとトクだ値のA席を探すと、車内ガラガラなのにすでにB席に先客が。なんで?と思ったけれど、実際、大宮を出る頃には満席になった。

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 お隣は盛岡で降りたけれど、すぐにまた次の人が乗ってきて、けっこうなにぎわい。函館競馬の検討に余念がないグループもいたけれど、さすがに新青森で車内はガラガラになって、奥津軽いまべつ、木古内にも停まって、10時53分新函館北斗着。4時間21分は長いねぇ。。。

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 はこだてライナーに乗り換えて函館駅着11時25分。横浜駅からだと5時間半かかってるよ。

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 市電で函館競馬場へ。改装された頃に来て以来だからかなり久しぶり。何度もチェックして、キャンセルを確保したB指定席へ。ここはオープンエアのスタンドだったね。少し寒いけど、やっぱり気持ちいいよね。

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 イカ刺し定食をいただき、スタンド内の「メジロ牧場の歴史」展を見学。なかなかよかったね。

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 馬券の方は、7レースを的中して好スタートを切るも、その後は、波乱続きで大敗。気温も下がってきて、寒い。メインの巴賞大敗を確認して、撤収。

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 函館の宿というと駅前のルートインさんがおなじみなのだけれど、今回は、国際ホテルさんへ。大昔1回くらい泊まったっけ?老朽化した名門というイメージだったけれど、リニューアルしてきれいになって、展望温泉大浴場もできたということで、参戦。日曜の夜ということでクーポン利用で6000JPYと安い。

 オーシャンビューの広いツインにアップグレードされて、さっそく大浴場で温まって、ノンアルコールビアをいただき、早めに就寝。今日で隠居丸1年だね。

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2019/6/28:tckウイングシートに参戦♪

◆横浜・東京:くもりのちはれ:8710歩

 7時起床。台風の影響は大したことなかったようだ。野菜ジュース、ヨーグルト、さくらんぼ、鮭、ひじき、漬物、豚汁、納豆、玄米、コーヒー。

 五輪チケット決済。ヘンなエラーが出て、調べたら、キャッシュのクリアが必要とかでけっこうはまった。さらに、ラグビーW杯は、釜石からの帰りのバスを予約。

 東証反落。G20、米中首脳会談を前に、小生も利益確定と損切りで一部持ち高を整理しておく。

 15時に立会川駅集合。本日は、tckに参戦する会が久しぶりに開催されるのだけれど、参加者の名前出しはNGとのこと。曰く、意外な人が読んでいるからとのことで、まぁ、ありがたいことではあるけれど、いろいろしがらみもあるようだ。

 北の大地から帰ってきたYぞうが合流して総勢5名となったところで、L-WING4階のウイングシートへ。こちらは、コの字型のベンチシートになっていて、7名まで座れる。広いテーブルとモニタがあって、さらには、居酒屋で使うような、タブレットで飲み物や食べ物を注文できて便利。これなら、ダイヤモンドターンよりよっぽどいいのではないか?身分証明書を事前に提出すると、精算は帰りに一括でOKとのことで、これもダイヤモンドターンより楽だ。

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 ビアで乾杯して3レースからスタートだから、先は長い。生ハム、サラミ、ピザ。ワインもボトルで追加。5レースの3歳戦では、ラブミーチャンの仔のラブミージュニアが圧勝。7レースでは、人気薄のトーホウピアノが3着に突っ込んできて、Yぞうが3連複180倍を的中。なんだかんだよく当てる人だ。

 さらに、女性陣が散歩にでかけて小籠包など買ってきてくれたところで、ようやく外も暗くなってきて、ナイター本番。狙った9レースも終了して、いよいよ後がなくなってきたところで、メイン11レース、狙ったトップスターが2着、直前に気になって買い足した人気薄の的場さんが踊りながら3着に突っ込んできて、3連複101倍をゲット。なんとか今日の負けは取り返した。この万馬券、5頭ボックス10点で美女Aも的中。侮れない。

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 最終12レース、また的場さんが踊りながら3着に突っ込んできてハズレ。1階に降りると、蒸し暑かった空気も涼しくなって気持ちがいい。金曜日ということもあってか、普段より若い人の姿が多くなかなか盛り上がっている。我らも、手広く買っているので大して儲かってないとはいえ、5人のうち3人が万馬券を的中すれば、まぁ立派なものといえよう。Yぞうが大勝すれば、リムジン送迎付きのはずだったのだけれど、小敗ということで、おとなしく立会川まで歩き、次回、秋の開催を約束して解散。

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2019/6/16:夏空の東京競馬に参戦♪

◆横浜・府中:はれ:7097歩:府中の最高気温=31.9度

 昨日とはうってかわって、夏空。7時55分のFライナーで出発。武蔵小杉のキヨスクでビアとハイボールを調達して、府中本町で2ヶ月ぶりにI君と合流。中1週で東京競馬へ参戦である。

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 今週のJRAは、前代未聞の不祥事、JRA関連会社のお墨付きの飼料からの禁止薬物検出ということで、出馬登録確定および土曜前売り開始後に、150頭以上が除外。GIが終わった微妙なタイミングで出てくるのも怪しいし、何より、馬主や調教師は完全に被害者。たまたま使った調教師の馬だけが除外というのはどう考えても不公平で、今週は中止すべきだったと強く思うけれど、5階のB指定席に座れば、低気圧が去って、青い空に、富士山もみえて、風も爽やか。ビアも旨い。

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 競馬は3場開催に限るというI君は、あいかわらずパソコンをスタンバイして、1レースから参戦しているけれど、少頭数のレースも増えてしまったので、少しテンションが上がらないようだ。小生も、午前中はじり貧。

 とりそばをいただき、午後の部。日差しが強く、パドックに降りるとかなり暑いけれど、5階はそれほどでもない。ハイボールをいただきながら、まずは阪神9R。愛馬バルコラベーロ号が出走。正直、2勝クラスでは家賃が高いのだけれど、なにしろ初勝利が名古屋の地方交流、2勝目は、福島で前が4頭落馬という幸運の持ち主。今日もフルゲート16頭から有力馬を中心に6頭除外で、権利持ちが1頭いない10頭立てという大チャンス。ジリジリと差を詰めて4着。2勝クラスは4着じゃ権利がもらえないらしいのは残念だけれど、ホント、よくがむばってるよ。

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 東京9Rを的中して一息ついたけれど、メインのユニコーンSをたくさん買ってしまい大敗。秋の新潟での再開を約束して早々に解散。

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