9/16:どうして本屋は、文庫を著者別ではなくて、会社別に並べるのか?
◆横浜・東京:はれ
当初の予定では、7時30分のJALで福岡入りの予定だったのだけれど、諸般の予定により断念。10時30分出社。15時までお仕事。今日も夏のような日差しであちぃ。9月が暑いのは体にこたえる。
休日出勤すると、すぐに自分へのご褒美を奮発してしまうのだけれど、とりあえず、東京駅まで歩いて、但馬屋さんにてしゃぶしゃぶランチ980円。
横浜駅へ戻り、ヨドバシカメラさんに参戦するも無駄遣いせずに、無事に退場して、みなとみらい駅にて、巨峰ジュース(L)470円を奮発。
さらにBOOK1stさんへ参戦して、文庫本を買い込む。夏休みが終わったばかりで、ゆっくり読む時間がとれなそうだけれど、気になる本が何冊もあるのはうれしいことである。るいさんのブログで紹介されていた本もあったので、勢いで購入してみる。
で、表題の疑問。以前から納得いかないのだけれど、新潮文庫、角川文庫、文春文庫etcと分けて棚に並べるのはやめて欲しい。本を探す立場のことをちょっと考えれば、いかにくだらないことがわかると思うのだが、どうしてこういうことが何十年と延々と続いているのかまったく不可解である。読者は、出版社ではなくて、作家の名前で本を探すのである。
首位攻防第2Rは、両軍拙攻の末、ファイターズ終了。さて、明日はどうするか?まだ、帰りのスカイマークはキャンセルしないで残してあるのだが・・・
夜は、納豆ご飯。読書しながら早めに就寝。
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