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2021/4/25:渡辺美里スタジオライヴ”うたの木”vol.3

◆横浜:はれのちくもり一時あめ:6546歩:横浜の最高気温=22.6度

 1都3府県は、今日から3度目の緊急事態宣言だけれど、神奈川はマンボウ継続。サイスさんとハヤトくんが来浜して、インターコンチネンタルホテルのオーシャンテラスさんでランチ。2月にうしという方が来浜したときは休止中だったランチブッフェも再開。マスク、手袋、テーブルには、全方向にアクリル板。今日のところはまだお酒も飲めるようだけれど、一応遠慮して90分ほど堪能して、周辺をお散歩して早めに解散。

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 GIの谷間、香港で国際競走が発売。クイーンエリザベス二世Cは、7頭立てで、4頭出走の日本馬の1-2-3-4。大したものだ。ホー騎手っていう人は知らなかったけど、愛嬌もあって、なかなかいいね。

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 夜は、おなじみになってきた美里のスタジオ配信ライヴ「うたの木」。第3弾のゲストは、山弦、といってもよくわからないのだけれど、佐橋佳幸&小倉博和のギターデュオ。佐橋くんはもちろん、小倉さんもツアーで何度もいっしょだったとのことで、息もピタリ。今日は見逃し配信ではなくて、19時半の配信開始に合わせて、部屋を暗くして、夜景をバックに、ハイボールをプシュッとやって、待機完了。

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 オープニングは、佐橋くん作曲のセンチメンタルカンガルー。思わずテンション上がって、鼻血が出てしまって、びっくり(^^)。気を取り直して、「Lovin’you」でしっとり。「風になれたら」、「悲しいボーイフレンド」となつかしい名曲も。

 山弦のギターインストルメンタルの「春」もいい曲。後半は、「いつかきっと」、「オーディナリー・ライフ」と堪能してご機嫌で就寝。

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2021/4/19:小松庵に参戦

◆東京・横浜:はれ:11838歩:東京都心の最高気温=21.9度

 どうも最近、母は、小生とうしという方のブログをマメにチェックしているようなのだけれど、先日の小松庵さんの桜えびのかき揚げを見て、自分も食べたいという。限定メニューだけれど、幸いまだやっているようなので、中1週だけれど、予約をしての参戦。半個室でアクリルの仕切りもあり、比較的安心だ。

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 白ワインをいただき、小生は、今日は、そば味噌と玉子焼きでせいろ。母も桜えびをつまみに、ワインをおかわりで、ご満悦のようで何よりだ。

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 バスで帰る母を見送り、東京駅地下のTRAINIARTさん。何度も誘惑を振り払ってきたのだけれど、久々に捕まってしまい、ミニ水筒、タオル、ハンコケースを購入して帰浜。

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 横浜もポカポカ陽気。RAJAさんで足をほぐしてから、近所の公園で読書。「作編曲家 大村雅朗の軌跡 1951-1997」をようやく読了。聖子ちゃんと美里という小生にとっての2大アーティストの初期の名曲は、どれも大村さんのアレンジなんだよね。その2人はもちろん、松本隆さんや小室哲哉さん、大澤誉志幸さんなど、ご縁のあった方々のインタビューもたっぷり掲載されていて、実に読み応えのある一冊。若くして亡くなったのがホント惜しまれるね。

2021/4/1:江川せせらぎ緑道をてくてく&渡辺美里スタジオライヴ「うたの木」Vol.2(見逃し配信)

◆横浜:くもりのちはれ:10494歩:横浜の最高気温=20.7度

 今日は少し曇ってしまったけれど、引き続きおだやかな陽気ということで、東証反発を確認して、10時前に出発。横浜線の快速で鴨居へ。初めて降りる駅だ。

 北口へ出ると、目の前が鶴見川で、川沿いが桜並木。さすがに散り初めているけれど、まだまだ盛大だ。

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 線路側の方が桜がたくさんあるのだけれど、この後、下流に橋がないので、駅前の鴨池橋を渡って、北側を歩く。15分くらい歩いて、鶴見川から別れて、左手に降りると、今日のお目当ての江川せせらぎ緑道が始まる。最近増えている、下水処理水を使って再生した川辺に桜並木。そして、ここはチューリップとのコントラストが美しい。

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 途中、首都高速の北西線でいったん分断されるけれど、さらに下流へ続く。空もだいぶ明るくなってきた。おだやかな風に花びらが舞い、花筏のようになるのがまたいい感じ。

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 港北インターの近く、IKEAのあたりで桜並木は終わり。北西線とのジャンクションができたので、何やらすごいことになっているけれど、一応、歩道があるので、新横浜方向へ歩ける。崎陽軒の工場があって、売店も併設されているのね。

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 新横浜まで歩く予定だったのだけれど、いっぱいになってきたので、離脱して小机から横浜線で新横浜へ。エクスプレス予約の発券は、JR東海なので、横浜駅ではできないのだ。しかも自動発券機で発券しようとしたら、8日以上前の分は、窓口へ行けとのこと。幸い、すぐ隣にJR東海ツアーズさんがあって、ガラガラだったからよかったけど、いろいろややこしい。

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 せっかく新横浜まで来たので、高島屋フードメゾンさんの千疋屋パーラーに参戦して、ミックスベリーショートケーキをいただいて早々に帰宅。

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 浦和競馬「春の風特別」に手を出してしまい大敗。夜は、久々に自宅で「吉野家」。例によってレトルト2個使ってぜいたくに。久々に休肝日。

 食後は、美里の「うたの木」の見逃し配信。久々にテレビをPCに接続して、部屋を暗くしてスタンバイOK。

 第2回のゲストは、バンドメンバーでおなじみの真藤敬利さんのピアノに、なんとギターに木根尚登さん!木根さんは、変わらないねぇ。オープニングは、木根さん作曲の「さくらの花の咲く頃」。みなとみらいの夜景をバックにしっとりと。

 初期の美里というと、小室さんの曲がメジャーだけれど、木根さんにも佳曲がたくさんあって、「言い出せないまま」とか久しぶりに聴けたのもうれしかった。

 木根さんや、真藤さんのオリジナル曲、TMの「GET WILD」からの美里の「BELIEVE」などスタジオライブ「うたの木」ならではの趣向も堪能して、最後は、これも木根さん作曲の名曲中の名曲「eyes」でしめくくり。前回の光田さん、柏木さんとはまたちがうテイストで楽しめた。こうなると、佐橋くんなんかもゲストに期待したくなるし、また、木根さんも、会場でリアルで聴きたくなるね。

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2021/3/28:斉藤由貴~Billboard Live Tour “水響曲” featuring 武部聡志~に参戦♪

◆横浜:くもり時々雨:2582歩:横浜の最高気温=18.9度

 朝起きて、ドバイの結果を確認。日本馬は、4レースとも2着。残念だけれど、大したものだ。馬券の方は小敗の模様。

 花散らしの嵐という評判だったけれど、思ったより降り出しは遅い。日中はひきこもってだらだらと。

 本日は、斉藤さんが来浜ということで、ビルボード横浜へ。最近の斉藤さんは、コンサートが多くてうれしい。しかも、ビルボード横浜は、みなとみらいから一駅、馬車道駅直結だから実に近い。

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 消毒、検温、連絡先記入を済ませて入場。斉藤さん本人も、「今回は瞬殺だったらしい」というチケット、12時打ち待機で、1分くらいでなんとか確保したお席は、サイド席だけど、まずまず見やすいお席。お食事もOKだけれど、アクリル板で仕切られているし、みなさん、飲食時以外はマスク着用、拍手のみの応援でとてもマナーがよい。

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 今回のライヴは、武部さんがリアレンジしたセルフカバーアルバム「水響曲」からということで、おなじみのなつかしい曲ばかりを武部さんのピアノとストリングスで堪能できるから実にぜいたく。オープニングの「AXIA~かなしいことり~」を聴けば、85年にすぐにタイムトリップする。武部さんにとっても、斉藤さんは、アレンジだけではなく、本格的にプロデュースをした最初のアーテイストとのことで、いろいろ想いがあるようで、曰く、「いつまでも不安定なのがいいんだ」と(^^)

 「初戀」、「情熱」、「卒業」といった松本隆さん&筒美京平さんコンビの三部作はもちろん、「悲しみよこんにちは」、「砂の城」などたっぷりと堪能して、アンコールは、「MAY」、さらに夜の部ということで、ダブルアンコールで「さよなら」も♪

 事前にQRコード精算を済ませているので、幸せな気分で帰路につけば、終演後10分でもう帰宅。余韻にひたりつつ、早々に就寝。いやぁ、すばらしかった♪

2021/3/2:渡辺美里スタジオライヴ”うたの木”♪【配信】

◆横浜:くもりときどきあめ:4306歩:横浜の最高気温=20.8度

 ディアナでお当番。日中は、雨が思ったほど降らず、南の風で気温は高い。午後から、それなりにお客さんも来てくれた。

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 夕方、お店を閉める頃に、風雨ともに強くなってきた。なんとか帰宅すると、風向きが南から北に変わって、気温も下がり始める。

 夜は、MacとテレビをHDMIケーブルでつないで、部屋を暗くして、グラスを片手に美里のスタジオ配信ライヴ”うたの木”。を見逃し配信で堪能。光田さん、柏木さんとのトリオで、うたの木シリーズでおなじみの、「悲しいね」、「BELIEVE」、「すき」「10years」など。「二人旅」でコンビを組んでいる光田さん、柏木さんとは、美里も何度も組んでいるので、息もぴったり。ピアノとチェロ、そして美里の歌声のハーモニーが心地よい。「二人旅」の曲からも、「そらおと」、「そして僕らは旅をする」と2曲やってくれて、なかなかよかった。

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 最後は、「始まりの詩、あなたへ」までしっとりと90分堪能したけれど、次回は、ぜひホールで聴きたいものだね。

 

2021/1/23:風街ちゃんねる「『はっぴぃえんど』と日本語のロック」

◆横浜:あめ:55歩

 朝から冷たい雨。横浜の最高気温10.8度は、未明0時台に記録されたもので、日中、北風とともにどんどん気温は下がって、正午で7.2度、15時で6度、18時には4.9度。明日は雪になるだろうか?

 ひきこもって事務処理、確定申告の準備など。昼風呂、昼ビア。勢、負け越し。いよいよ厳しくなってきた・・・

 夜は、松本隆さんの作詞家活動50周年記念プロジェクト「風街ちゃんねる」の配信を。第2回の今回は、「『はっぴぃえんど』と日本語のロック」。伝説のロックバンド「はっぴぃえんど」は、松本隆さん、細野晴臣さん、大滝詠一さん、鈴木茂さん。小生が生まれた頃の話で、曲もほとんど知らないのだけれど、ちょうど今読んでる「細野晴臣と彼らの時代」とも重なって、話を聞いているだけでおもしろい。ゲストの小倉セージさんは当時のディレクター、佐野史郎さんは中学時代、リアルタイムで聴いていたというだけあって、当時の様々なエピソードとマニアックなトークが延々と続く。ここまでマニアックに話せるのはやっぱり有料配信の魅力だね。まずは、小生もとりあえず、はっぴぃえんどを聴いてみよう。さっそく、ポチッとやって就寝。気温は3度まで下がってきた。

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https://takashimatsumoto50.com

2021/1/17:【見逃し配信】渡辺美里 武道館ライヴ2020~冒険者たち~

◆横浜:くもり:18歩:横浜の最高気温=9.0度

 昨日から一転してどんより曇って寒い。

 ということで、本日は、ひきこもって、年末の美里の武道館ライヴの配信を見る。配信スタートは、昨日の夜8時だったので、録画とはいえ、配信リアルタイムで観たほうが盛り上がるかなと思ったのだけれど、うしという方にテレビとPCのつなぎ方を説明しているうちに、拙宅でもPCをテレビにつなぎたくなって、昨日の夕方に急遽ヨドバシ・ドット・コムでポチッと。送料無料で、翌日午前指定での到着だからホント便利。

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 MacBook ProのUSB-CからHDMIへの変換ケーブルですんなり接続完了。10年以上前のAQUOSだけど、思ったよりきれいに映る。さすがは、世界の亀山モデルだ。こんなことならもっと早くつなげばよかった。一応AppleTVもあるんだけど不安定だったので、今まではもっぱらiPad&ヘッドホンで観ていたけれど、テレビのスピーカーから音が出せるのもありがたい。

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 配信ライヴは、なりきるのが大事。18時半開演ということに勝手に決めて、グッズのTシャツとパーカーを着て、タオルも用意して、ハイボールをプシュっとやって、部屋を暗くしていよいよスタート♪

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 オープニングは「虹をみたかい」。2曲目の「サマータイムブルース」では、つい立ち上がってしまって、手拍子。3曲目の「すき」は自然と口ずさむ。今回、現地では、声も出せないのだけれど、配信なら遠慮なく歌って踊れる。

 「10years」~「My Revolution」で換気タイム。後半は、怒髪天の増子さんがゲストで登場して、昨年リリースの「ハートに火をつけて」。ライヴでは初のお披露目。増子さんも、バンマスの奥野さんも「ROOT66」のライヴで共演したのがきっかけの同級生。あのライヴもよかったよねぇ。そして、もちろん、竹野さん、松永さんらおなじみのメムバーもみな久々にライブで楽しそうで何よりだ。

 後半は、ほとんど立ったままで、「eyes」、「恋したっていいじゃない」、「Lovin’you」などなつかしい名曲をたっぷり堪能♪でも、今度は、現地で思いきり歌いたい!

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2020/12/12:西村由紀江コンサートツアー2020~ゆきえさんとクリスマスvol.10~

◆横浜・東京:6832歩

 今日も朝からどんより。午前中はグリーンチャンネルをだらだら。

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 13時からは、HBCのYoutubeライヴ。「北のどん兵衛presents 北海道日本ハムファイターズオンライントークショー ファイターズDEナイト!! 来年優勝に全集中!!スペシャル」。なんだかよくわからないけれど、斉藤こずゑちゃんの司会で、山内要一アナウンサーのコンビ。ファイターズのゲストが同級生の剛くんとコンちゃんというトークイベント。今年は無観客になってしまったけれど、オンラインで無料で観られるのは良心的。13時25分頃にみんなでどん兵衛を食べるとのことで、小生も用意して万全、と思ったら、後のせ天ぷらを先に入れたのは失敗。

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 同級生2人ということで、楽しいトーク、さらに大人から子供まで、野球経験者の質問のレベルが高くて、なかなかおもしろかった。考えてみたら、今年は、選手のこういう声聴く機会もほとんどなかったもんね。

 さて、15時すぎに出発して、横須賀線グリーン車で上京。

 先々週の美里は、日本橋三井ホールだったけれど、今週は大手町三井ホール。はて、大手町に三井ホールなんてあったっけ?新しいのは、どうせ千代田線の方だろうということで、地下通路をひたすら歩くと、やはり千代田線の先のC5出口直結で、新しいビルが。三井物産のビルなのかな。

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 本日は、西村由紀江さんの「ゆきえさんとクリスマス」。例年なら、横浜でもやってくれるのだけれど、今年は東京と大阪の2会場のみ。日本橋と同じような作りのホールは新しくてとてもきれいで快適。そして、今日も傾斜のついた中段の通路側の良席。もちろん1席空けているけれど、感染拡大でところどころ空席もあるね。

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 BGMとして気持ちよく流すので、西村さんの曲は名前がなかなか覚えきれないのだけれど、「ビタミン」、「手紙」とかだったかな。前半最後の「微笑みの鐘」もいい曲でうっとり。毎回書いているけれど、あいかわらずお美しいのにもうっとり。こういうご時世だからこそ、こういう時間を大事にしたいよね。

 休憩の後は、生誕250年のベートーヴェンの特集。アンコールは、サンタの衣装で、クリスマスソングも楽しんでから、最後は、「こういう時代からこそ」ということで、「扉を開けよう」。ここで、背景のカーテンが開いて、東京の夜景が!そんな予感はしてたけど、実にいいね。東京タワーも見える!

 エキナカの誘惑を断ち切って、お弁当だけ購入して、帰宅。余韻を楽しみつつビアをいただき、早めに就寝。

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2020/12/5:谷村有美と過ごすハートフルなクリスマス Vol.18「心温まる3つ蜜」

◆横浜・東京:あめのちくもり:5962歩

 午前中、ヤマトさんがiPhone8の下取りに来る。もちろん初期化はしたけれど、特に箱にいれるでもなく、そのままお渡しするだけ。これで、特に問題なければ、54800JPYで買ったiPhoneSE2から17000JPYが返金されるのだからお手軽ではある。(翌日にはクレジットカードに返金されていた。早い。)

 朝からの冷たい雨がどうにかあがったところで、横須賀線で上京。頻繁に利用する品川駅だけれど、港南口を出るのは、毎年だいたいこの時期だけ。ライトアップを抜けてインターシティホールへ、今年も谷村さんのクリコンが無事に開催♪

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 例年は2回公演のところを3回公演にして、座席の間隔を空けての開催。入口の検温も問診票と引き換えにひとりひとりしっかりチェックでなかなか厳しい。おみやげはやはりマスクケース。それにしても、公演タイトルは、3回公演にかけて、「心温まる3つの蜜」なのに、チケットがミスプリで「3つの密」になっちゃってて、これじゃ3密そのものだ(@_@)

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 3回公演の2回目のイブニングショーに参戦。前から6列目で、前に1つ空席があったので、かなりみやすい良席。1公演の時間が例年よりだいぶ短めなので、MC少なめで、オープニングからどんどん飛ばすよ。あいかわらずお美しいし、何よりクリスタルヴォイスが健在なのがすばらしいよねぇ♪セットリストが見当たらなくて、タイトルが覚えきれなかったのだけれど、「一緒に暮らそう」、「がんばれブロークン・ハート」、「最後のKISS」、「いちばん大好きだった」、「信じるものに救われる」、「FEEL ME」あたりだったかなぁ。なかなか「Boy Friend」と「Tonight」が聴けないんだけれど、名曲を存分に堪能。来年はもっと密でゆっくり楽しめるいいね♪

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 帰宅すると、みなとみらいは今日も花火♪

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2020/11/30:代官山散策

◆東京・横浜:はれ:7617歩

 美里の35周年を記念した展示が、代官山の蔦屋で開催中とのことで、ちょうど実家に1泊した翌日を利用して参戦する。

 お天気もいいので、恵比寿から歩いて、旧山手通りの坂を登っていくと、ヒルサイドテラスの一角におしゃれな蔦屋が。カフェ付の蔦屋はみなとみらいにもあるけれど、ここは、何やらおしゃれで高級感があって、店内もゆったりしている。その別館みたいなところの2階に、美里の展示コーナーがあって、過去の西武球場のライヴ映像が流れ、なつかしいジャケット写真、当時の楽器など。

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 グッズもいろいろ気になったのだけれど、ぐっとこらえて退場。せっかくなので、中目黒まで、おしゃれスリバチ散歩。槇文彦さんの代表作でもあるヒルサイドテラスも、ずいぶん大規模になったんだね。残念ながら、朝倉家住宅は、お休み。そして、目黒川方向に坂を下っていくと、傾斜を利用したおしゃれな建物があって、なんだろうと思ったら、東京音楽大学の新キャンパスなんだ。こちらは、日建設計さん。

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 桜並木の川沿いに歩いて、中目黒駅の高架下、ここにも蔦屋なのね。

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 Fライナーで帰浜して、そごうでお肉を買って、久々にしゃぶしゃぶ。今日の満月は、ビーバームーンとやら。半影月食とのことだけれど、みてもよくわからない。

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 東証の宮原社長がシステム障害の責任をとって辞任。辞めればいいというものではないけれど、あれだけのことを起こしたら、トップの責任のとり方としては、辞めるしかない。まずは潔し、と思ったら、この人は、CEOじゃなくて、CEOの清田は辞めないんじゃないか!経営責任ではなくて、執行責任ということなのかもしれないけど、丸1日取引止めて、No.2に責任とらせて、トップが辞めないとは最低だよ。そもそも、清田氏は、1年前に、内規違反でインフラファンドを買っていたという不祥事もあったんだ。このときもうっかりした、とかいって居座ったけど、東証トップが在任中に取引してるっていうのも論外だよ。うっかりで済む問題じゃないでしょ・・・

 ばんえい競馬、知床賞大敗を確認して、早々に就寝。

 

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