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2022/3/21:支笏湖第一寶亭留翠山亭に参戦♪

◆帯広→千歳→支笏湖:くもり時々はれ:3311歩:支笏湖畔の最高気温=1.2度

 例によって、夜中に目が覚めるけれど、暖炉をつけて暖まるのもまたよし。和朝食をいただいてから、朝風呂。10時半の送迎バスで帯広駅へ。

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 11時8分発のとかち6号で出発。独立シートのグリーン車を奮発。雪景色を眺めながら、文藝春秋を読みつつ、うとうとしていると、トマムで、スキー帰りの家族連れがたくさん乗ってきて、ガラガラだった車内が一転満席に。

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 12時28分着の南千歳で快速エアポートに乗り換えて、千歳駅着。帰りの飛行機は明日の昼間をとってあるのだけれど、瀧本も飽きたし、札幌へ出てもオープン戦も終わっちゃったし、ということで、14時の送迎バスで向かうは、第一寶亭留翠山亭。3連休最終日、明日は平日だけど、送迎のマイクロバスは、お客さんが7人とけっこう乗っている。

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 支笏湖の温泉は以前何度も来たけれど、ここは初参戦。60平米のお部屋は、リビングの中にお風呂があるという変わったスタイル。ビューは山側だけれど、ラウンジやライブラリなどの共用スペースが充実しているので、そちらから湖畔をゆっくり眺めることができる。

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 早めに大浴場を独泉して汗を流して、16時すぎには、お部屋に生ビアのサービス。旨い!

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 夕食なしプランなので、夜は、まずお部屋のお風呂へ。これが熱すぎて、かなり薄めないと入れなかったけれど、ゆっくり堪能してから、再度ビア。旨い!

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 21時からは、バァでもうワンドリンクいただけるのだけれど、もう呑めないし、起きてられないので、文芸春秋でも読みながら、早々に就寝しようとしたけれど、部屋が広すぎて、電気を全部消すだけでも大変だよ・・・

 

 

 

2022/3/20:3年ぶりのばんえい記念参戦!

◆横浜→帯広:はれ:8458歩:帯広の最高気温=3.6度

 10時すぎに出発して、YCATからバスで第2ターミナル、と思ったら、渋滞でバスが来ないので、京急で羽田空港へ。帯広行きエア・ドゥ運航のANA4765便は、バスでの出発。直前まで出否未定だったうしという方とも無事に合流して、今年初の北の大地へ。

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 帯広空港からは、市内行きとホテル行きの2系統のバスが連絡している。我らは、ホテル行きのバスへ。これが、夜行バスにでも使われそうな3列独立シートでびっくり。

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 いったんうしという方と別れて、おなじみの北海道ホテルにチェックイン。前回で味をしめたので、今回も暖炉付きのお部屋。マンボウ解除目前の3連休ということで、直前には、お値段もだいぶ上がってきたようだけれど、12月に予約した時点では、幸い、まだけっこう安かった。

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 タクシーで帯広競馬場へ。2年半ぶり、ばんえい記念は3年ぶり。イレネーにご挨拶して、入場して、うしという方と再合流。ネット売上が圧倒的な昨今だけれど、さすがに今日は場内にぎわっていて活気がある

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 1トンのソリを挽く大一番のばんえい記念。リピーターの強いこのレースだけれど、長年このレースを盛り上げてきたオレノココロとコウシュハウンカイが引退、その2頭を破って昨年悲願の優勝を果たしたホクショウマサルがまさかの死亡、さらに優勝経験のあるセンゴクエースまでも9歳で早めの引退ということでどの馬が勝っても初優勝。そして、7歳以上が圧倒的に強いこのレースに、最強世代の呼び声も高い6歳の2強、メムロボブサップとアオノブラックが挑戦してきたので、なかなか難解な一戦となった。

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 ただ、残念なのは、今年は雪が多くて、馬場が軽くなっている。馬たちには、その方がラクなのだけれど、見る方としては、やはり、ばんえい記念は、ゆっくりゆっくり進んで、障害を必死に越えて、最後また止まって逆転、また逆転という方が見応えがある。

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 レースは、8歳メジロゴーリキが、真っ先に第2障害を越えて、そのまま止まることなくすんなりゴールへ。2、3着には、メムロボブサップ、アオノブラックの6歳2強が健闘して、馬券は当たり損。6歳でこれなら、来年からは、しばらくメムロボブサップ、アオノブラックの2強の時代が続きそうな予感。

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「そりゃあ、今日はメジロゴーリキだよ。」

 という運転手さんの後講釈を聞きながら、タクシーで帯広駅へ出て、豚丼とビアをいただき、軽く反省会を済ませて、早めに解散して、ホテルで戻って、さっそくモール温泉で温まり、暖炉の炎をながめながら、サッポロクラシックをいただき、早々に就寝。

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2021/12/16:モール温泉&暖炉付きのお部屋でゆったり♪

◆登別→南千歳→帯広:はれ時々くもり:5683歩:帯広の最高気温=4.9度

 1時に目が覚めてうし日記、3時に目が覚めた時には、そのことを忘れていて、またうし日記を開いてしまう。さらに変な夢を見て5時に目が覚めて、FOMC、どうやら無事に通過?を確認して、朝風呂。朝食ヴァイキング。こうしてみると。やはり、まだまだお客さんは少ないようだ。

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 9時40分発のバスで登別駅へ。昨日も今日も、アジア風の個人旅行客がそれなりにいる。留学生なのかしらん。

 10時11分発の北斗3号で出発。また白い261系、窓側がほぼ埋まるくらいだからだいぶ戻ってきているよう。南千歳で乗り換えて、とかち3号。こちらも指定席はけっこう乗っていて、スノーボードを持った方もけっこうめだつ。トマムあたりで降りたようだ。久しぶりの石勝線の雪景色を堪能したいところだけれど、いかんせん窓が汚れているのが残念。文藝春秋でも読もう。

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 13時すぎに帯広到着。今回の周遊パスの乗り鉄は、これで終了。ホントは、もっと釧路、根室、網走と足を伸ばしたかったのだけれど、諸般の事情を考慮して、またの機会にゆずることにする。

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 駅でいろいろ買い込んで、タクシーでおなじみの北海道ホテルさんへ。15時までチェックインできないということで、ロビーラウンジでコーヒーを飲みながら文藝春秋の続き。100周年記念号だけあって、今号は、なかなか読み応えがある。

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 15時になって、ようやくチェックイン。いつもは、リーズナブルな日高ウイングだけれど、今回は、高級なガーデンウイングさん。モダンダブル(庭園付き)は、広々とした庭園ビューで、いい感じだけれど、窓が大きすぎて寒いのでは?と思ったら、なんとお部屋に暖炉が!!!日本各地、いや世界各地、けっこうたくさんのホテルに泊まってきたつもりだけれど、ガスとはいえ、暖炉付きは初めて。リモコンのスイッチを入れると、じんわり暖まる。これはいい!

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 広々としたお部屋は、シャワーのみで、バスタブなし。もちろん、モール温泉大浴場へ行く。ここのお湯も実にいいのだけれど、昨今のサウナブームに便乗した感じですっかり人気になってしまい、お日帰り様でけっこう混み合うのが若干残念。そうはいっても、気持ちよく汗を流して整ったところで、部屋に戻って、オットマンに足を乗せて、暖炉の前でビア♪最高だねー。

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 あとは、お部屋でゆっくりなのだけれど、ネットの調子が悪いというか、ちょっとありえないくらい遅い。そういえば、前回もそうだったような記憶があるから、ホテル側の設備の問題なのだろうけど、今どきちょっとこれは・・・

 まぁ、たまには、ゆっくりくつろげということかもしれないので、BSでカーリングでも見て、第2回ビアで豚丼などいただき、暖炉の炎とお庭の灯りを眺めつつ、文藝春秋の続きを読みながら、早々に就寝しよう。

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2021/12/15:キハ261系5000番台「はまなす編成」で滝本へ♪

◆稚内→旭川→札幌→登別:5128歩:くもり時々はれ:登別の最高気温=3.9度

 最果ての宿は、あまりよく眠れず。ちょっと枕が柔らかすぎた。5時45分起床で早々にチェックアウトして、夜明け前の出発。それほど強い冷え込みではないけれど、駅までの道はツルツルで怖い。

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 6時36分発「サロベツ2号」旭川行きで出発。キハ261系5000番台(代)、はまなす色の新型車両で、建前上は、リゾート車両のための国の補助ということになっているけれど、実態は、定期列車にも時折使われていて、全席AC電源、Wifi付で、1号車の自由席は、ラウンジ風になっている。

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 5両編成で、2号車指定席は、南稚内を過ぎても、お客さんは数人程度。豊富あたりで、夜が明けてきた。

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 天塩中川あたりから内陸に入ると、雪が増えてきて、黒いお蕎麦でおなじみの音威子府。乗り降りは、ほとんどない。1号車のラウンジをのぞくと、こちらも数名程度。ボックス席やカウンター席がある。

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 名寄でもあまり乗客はなく、その次は、士別は。そういえば、北海道の独立リーグの士別にブランコ選手が来日というニュースがあったけれど、この雪の中、冬場は、どうしているのかしらん。。。

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 いよいよ旭川へラストスパート、三浦綾子さんの小説でおなじみの塩狩峠を越える。車窓に目を凝らしていると、殉職した長野さんの慰霊碑が見えた。

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 旭川まで4時間弱、久しぶりの宗谷本線の旅は、めずらしく持参したイヤホンも結局使わず、文藝春秋も読まず、快適な新型車両で、車窓を眺めているだけでまったく退屈しなかった。なんとか稚内、網走、根室への鉄路は残してほしいよね。上下分離で設備を国が持つしかないと思うんだけど。。。国道や高速道路にあれだけお金をかけているんだから少しくらいはねぇ。。。環境にもやさしいしさ。

 そんなJR北海道の財政事情もあって、札幌直通が減ってしまい、旭川で、同じホームの反対側の札幌行き「ライラック」に乗り換えなくてはいけない。ただし、この2列車の乗り継ぎは、周遊パスの指定席4回の権利には、1回分しかカウントされない。

 同じ顔の色違い。今度は、新幹線開業まで津軽海峡線を「スーパー白鳥」として走っていた789系電車。まだそれほど古くはないのだけれど、AC電源もWifiもない。札幌までの区間は、車窓も平凡でうたた寝しながらお昼前に札駅到着。

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 実は今年初めての札幌。といっても、滞在14分。12時9分発の「北斗12号」でさらに南へ。こちらはキハ261系のノーマルタイプ。以前の青から白に変わったけれど、やはりAC電源もWifiもない。幸い、進行方向右側の窓側だったので、北広島手前、完成が近づいてきたボールパークが盛大に見えたよ♪

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 3本の特急乗り継ぎで7時間。無事に登別到着。12000JPYの周遊パスは、これで、もうモトがとれている。

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 駅前からバスで滝本へ。もうチェックインできる時間だけれど、その前に、「味自慢」に顔を出さないわけにはいかない。

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「あー、うしさんの!!!」

 とあいかわらずうしという方の話になると、ホントにうれしそうなご主人から、名刺までいただいて、半年ぶりの滝本へチェックイン。小生は、「醤油ラーメンのお兄さん」と認識されているようだけれど、せっかくなので、今日は水餃子を追加。でも、ビアは、入浴まで我慢。

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 さっそく第1回入浴。金蔵の湯には先客がいて、お日帰りさんかもしれないけれど、ソコソコにぎわっているようだ。

 サウナで汗を流してお部屋でビアをいただくと、もう夕食のお時間。ラーメン食べたばかりで全然お腹がすかないけれど、やむを得ない。そうなるだろうと思って、今回は、懐石でもなくヴァイキングでもなく、そば処いで湯さんのお安めのプランにしておいたけれど、カニが一匹でてきて、なかなか盛大だ。。。

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 第2回入浴は、みなさんが夕食中と思われる19時すぎということで、閑散。金蔵の湯をゆったり独泉。久しぶりのマッサージ、全身凝りすぎ。体が固まってる感じ。お姉さんもかなり気合入れて盛大にやってくれたので、楽になったようでもあり、ぐったりしたようでもあり。

 お部屋に戻って、温泉まんじゅうをいただき、早々に就寝。

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2021/10/27:活イカ&渚亭の露天風呂を満喫♪

◆横浜→函館:くもり時々はれ:5658歩:函館の最高気温=17.1度

 拙宅のメンテナンス、今日は年に一度の共用部全館停電。10時から16時まで、各家庭の電気こそ使えるけれど、エレベーターが止まり、廊下は真っ暗、インターホンも使えず、インターネットもNG、そして断水。

 これでは、早々に脱出して遠征した方がいい、ということで、久しぶりに目覚ましを6時15分にかけたけれど、6時13分起床。野菜生活とおにぎり1つだけいただいて、7時すぎのみなとみらい線~横須賀線で東京駅へ。

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 久しぶりの東北・北海道新幹線、はやぶさ7号は、こまちを併結しない単独運転で、上野も通過、新函館北斗まで3時間57分の最速タイプ。大宮で乗車率は50%くらいになった。Wifi、AC電源対応のE5系窓側で、今回は、チケットレス、モバイルsuicaで乗車のトクだ値50%OFFだからリーズナブルで快適だ。

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 仙台では降りる人も多いけれど、乗ってくる人もけっこう多かったけれど、やっぱり新青森をすぎるとガラガラになっちゃうのよね。

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 2ヶ月半ぶりの新函館北斗駅。前回は事件が発生したけれど、今日は、無事にはこだてライナーに乗車して、13時前には、函館駅へ到着。

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 ホテルがまた増えた駅前は、紅葉もなかなかいい感じだけれど、もうお昼すぎなので、朝市へ急ぐ。おなじみのえびす食堂さんで、無事に活イカ♪。けっこう久しぶり。かに・ウニ・イクラの小丼とともに堪能。ビアは温泉まで我慢しよう。

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 駅ナカのセブンであれこれ買い込んで、路線バスで湯の川温泉へ。久しぶりの渚亭。今年春に、何度か予約したのだけれど、諸般の事情で休館になったりして、ようやく参戦が実現。たしか北海道新幹線開業のときに来たから、もう5年ぶりなのかしらん。リニューアルされて、ずいぶんイメージが変わったね。

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 津軽海峡と函館山ののぞむロビー、ウェルカムドリンクをいただいてからチェックイン。露天風呂付きのお部屋も前回は普通の和室だった気がするけれど、ずいぶんモダンな感じになった。そして、津軽海峡が目の前で、波の音や、かもめの鳴き声のする露天風呂は、変わらずに快適。お部屋からもう出る気にならないよね。第1回入浴、第1回ビア、第2回入浴、第3回入浴、第2回ビア、第4回入浴、かに飯、柚子サワー、第5回入浴etc…zzz…(オリックス25年ぶり優勝、おめでとうございます・・・)

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2021/10/19:しまなみ海道・村上海賊ミュージアム・第58番仙遊寺・第57番栄福寺・第56番泰山寺・第55番南光坊・第54番延命寺

◆松山→今治→大島→今治→松山:くもり時々はれ:4909歩:今治の最高気温=21.8度

 2時に目が覚めたら、アップルのイベントを見ようと思ったけれど、1時に目が覚めて、次は3時でもう終わってた。もっとも、MacBookProの強化版みたいだから、関係なかった。遠征用にもうひと回り小さくて軽いの出るとうれしいけど、iPadがあるから出ないだろうね。

 朝食は7時からとのことで、6時59分くらいに降りていったら、もう8割方、席が埋まっていて驚く。意外と宿泊客が多いのは喜ばしいけれど、オペレーションはかなり混乱して、7時1分くらいに来たのに、待たされた人は、ちょっとかわいそうだった。卵料理も、

「オムレツかスクランブルエッグか目玉焼きですが?」

「じゃあ、オムレツで。」

「すみません、オムレツはできないそうです。」

「じゃあ、スクランブルエッグで。」

「やっぱり。オムレツできるそうです。」

「スクランブルエッグでいいです。」

 で、だいぶ待たされて、結局、オムレツが登場したよ。まぁ、いいけど。

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 横浜は冷え込んだようだけれど、こちらはまずまずのお天気。

 8時に出発して、国道317号線で今治へ向かう。お天気のいいうちに先にしまなみ海道まで行ってしまうつもりだったけれど、「→58番仙遊寺 3キロ」の看板をみつけてしまうと、ついつい右折。もっとも、3キロといっても、けっこうな細い山道で、登りきったところにお寺がある。御朱印は、八十八箇所共通価格の300JPYだけれど、こちらは、駐車場代が400JPYとのこと。今日は、他にも駐車場有料のお寺がけっこう多かった。

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 結局、しまなみ海道を目前に、57番栄福寺、56番泰山寺と回る。1箇所10分くらいの滞在で、さくさく回って申し訳ないような気もするけれど、一応、母や友人の健康なども祈りつつ・・・そして、次の札所で、また同じタクシーに出会うこともけっこう多いから、だいたいみなさん同じくらいのペースのようだ。

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 55番の南光坊さんは、今治市の中心部に近く、神社も隣にあったりして、構えも大きい。

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 あとひとつは、帰りに回して、今治北ICからようやく久しぶりのしまなみ海道。ところが、いきなり工事で片側交互通行で待たされる。高速道路の片側交互通行って、ちょっと記憶にないよね。まぁ、交通量が少ないから、なんとか5分待ちくらいで済んだけど。。。

 雄大な来島海峡大橋を渡って、大島南ICですぐに下道へ降りて、大島を縦断して、「村上海賊ミュージアム」へ。いわゆる、村上水軍だけれど、村上水軍というと時期が限定されるので、あえて「海賊」としているとのこと。海賊といっても、略奪するばかりではなくて、通行料を取るかわりに、航行の安全を保障していたというのは、英雄たちの選択か何かで教わったけれど、結局、秀吉にはかなわかったんだね。いろいろ展示はあったけれど、残念ながら、バリーさん以外撮影禁止。

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 帰りも片側交互通行で、来島海峡大橋の上で、待たされたけど、せっかくなので、来島海峡SAで一休み。なかなか絵になる橋だよね。

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 今治ICで降りると、54番の延命寺がすぐ。これで、今治周辺の5箇所はコンプリートだけれど、まだ合計10箇所だから、先は長い。

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 317号線は、退屈なので、帰りは海側の国道196号経由、こちらの方が眺めがよくて、気分もよいけれど、ここで、お遍路姿で歩いている方を発見。この区間は、昨日の53番圓明寺から、さっきの54番延命寺まで40キロ近く離れているんだよね。歩いたら1日がかりだよねぇ。ご苦労さま。

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 お気楽おクルマお遍路は、13時半には、ホテルへ戻って、今日も一番風呂。東証反発を確認して、いよかんサワーをいただき一休み。

 夕方から、また、温泉街へ降りて、今日は、おなじみの魚武さんで、道後ビアに、サザエのお造り、ザンギ、鯛釜飯をいただき、ホテルに戻って第2回入浴を済ませて、早々に就寝。しかし、いくらドライヴお遍路とはいえ、4900歩しか歩いてないとは思わなかったなぁ。。。

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2021/10/18:ANA無料航空券で行く第52番太山寺・第53番圓明寺

◆横浜→松山:はれ:9637歩:松山市の最高気温=21.7度

 この秋一番の冷え込み。YCATからバスでの出発も久しぶりだ。まだまだ欠航の多い第2ターミナルだけれど、松山行は、なんとバスでのご出発。。。帰りはまだいいけど、行きのバスは面倒だよね。ラウンジでまい泉をオレンジジュースとコーヒーをいただいて、早めにバスラウンジへ。例によって、後方通路、後方中央とか、飛行機の座席ごとにグループ分けしてるけど、同じバスに乗るんじゃ意味ないよね。。。

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 やはり寒気の影響なのか、強い向かい風とのことので、若干の遅延で、松山空港へ。今回は、オリックスレンタカー・デミオ号で出発。正直あまり運転しやすいクルマとはいえないけれど、48時間お借りして、かなりお安いので文句はいえない。

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 松山港の方向へ走って、すぐに、第52番太山寺へ。ちゃんと駐車場があるので安心だ。少し坂を登って、お参り。本堂は国宝に指定されているというから、なかなか歴史があるよう。そして、御朱印は手前の納経所でいただく。途中、白いのを来て、傘をかぶって、杖で歩いている本格的な方もいて、クルマでささっと回って申し訳ないような気になったけれど、なんのことはない、お隣の駐車場の方だった。さすがに歩いてまわる人はそうそういないよね。

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 少し市内方向へ戻って、また15分くらいで、第53番圓明寺。ここは、街なかのこじんまりとしたらお寺だ。

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 とりあえずさくっと2箇所回ったので、おなじみの道後山の手ホテルへ。13時にチェックインできるのがありがたい。そして、お風呂も13時半営業開始なので、さっそく一番風呂。

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 ひと休みして、夕方から、温泉街へ。前回6月は、まだ第5波の前だったけれど、今回の方が、やはり少しお店も開いて、にぎわいも戻ってきたような感じ。もっとも、大和屋本館が休業しているくらいだから、まだまだ厳しいのだろう。

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 かどやさんの道後椿坂店に初参戦して、道後ビアと鯛めし膳。旨い♪

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 第2回入浴もほぼ独泉。いよかんサワーと道後プリンをいただき、早々に就寝。

 

 

 

2021/6/30:タンク号、北へ!(三大蟹パックを満喫♪)

◆帯広→糠平→三国峠→層雲峡→滝上→紋別:2716歩:くもり時々はれ一時雨:紋別の最高気温=17.0度

 4時半まで眠って二度寝して6時半起床。第3回入浴は、朝風呂のピークで、けっこうにぎわっている。

 昨晩から、ネット(Wifi)の調子があまりよくない。今どきこれはちょっと残念。そんなにお客さんがたくさん使ってるとも思えないけどねぇ。

 北海道ホテルは、朝食がお楽しみのひとつ。中庭沿いのお席で洋朝食を堪能。今日は、リスさんは来ていないようだ。

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 お部屋に戻って、ひと休み。BSで大谷くんでも見ようかと思ったけれど、さすがに今日は打たないだろうと思ってベッドでゴロゴロしてたら、もう打ってる。。。

 今日もロングドライヴ。9時半すぎに出発。セルフじゃないスタンドをみつけたので、さっそく給油。もっともまだ330キロしか走ってないので、19リッターしか入らない。

 今日の宿泊地の紋別へは、高速で足寄経由が最短のようだけれど、このルートは、いかんせん松山千春さんと鈴木宗男さんのホームタウンであって、あまり見どころもない。せっかくなので、273号で三国峠を越えることにする。然別湖経由で行くテもあるのだけれど、道道85号線がちょっとてごわそうなので、まっすぐ糠平へ。ふるさと納税で応援した音更第三橋梁は、何やら整備が進んでいるようだ。

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 タウシュベツ橋梁ツアーでおなじみのビジターセンターみたいなところで、お手洗い休憩。にわかに雲が多くなってきて、遠くで雷も聞こえる。そして、何やら、おばさんがひとり、前のクルマと話しこんでいる。で、次は、小生のところへ。

「あのー、無理だったら、全然断っていただいてかまわないのですが・・・」

「はぁ。」

「三国峠から自転車で降りるツアーが、悪天候で中止になってしまったのです。」

 たしかに山の上の天気は怪しそう。どうやら、自転車を積んでガイドさんと三国峠までクルマで行って、帰りは、自転車で糠平まで盛大に下って戻ってくるというツアーが中止になったみたい。でも、せっかくだから三国峠までは行ってみたいとのこと。

「三国峠まで行くのでしたら、乗せていただけないでしょうか?」

「でも、帰りはどうするのですか?」

「まぁ、また、誰かに・・・」

 ヒッチハイクを頼まれるのは初めて。コロナ禍とはいえ、駅とかバス停とか、どこか決まった場所へ送り届けるなら乗せてあげてるのはかまわないのだけれど、雷が鳴ってるかもしれない峠の山頂、しかも携帯も圏外かもしれないようなところへ、おばさんをひとり置いていくわけにもいかないよね。。。

「ガイドさんが中止というのでしたら、あきらめた方がいいと思いますよ。」

「そうですか・・・」

 ということで、あきらめていただく。次のクルマにまたお願いしたようだけれど、どうなったかは不明。たしかに帯広方面への帰りのバスは夕方までないんだよね。以前、日帰り入浴して時間をつぶしたことを思い出すけど。。。

 さっそく雨が降り出してきた。タウシュベツ橋梁の展望台も近くにあるのだけれど、今年は早々に水没したんだっけ?それに、熊でも出そうで怖い。おとなしく国道を登っていく。

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 三国峠到着。結果的には峠は晴れていて、小さなカフェもあったので、大丈夫だったかもしれないけど、まぁ仕方ないよね。。。

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 39号との重複区間で上川方向へいったん戻る。長いトンネルを抜けると、銀河・流星の滝。ずいぶん昔にないるさんたちとバスツアーで来たところだ!

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 層雲峡を過ぎて、浮島まで、旭川紋別道に一区間だけ乗って、再び273号線。今日2回目のシカ。そういえば、途中、キツネもいたんだけど、残念ながら、撮影できなかった。

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 シバザクラでおなじみの滝上で明日に備えて2回目の給油。200キロ以上走ってるのに、9リッターしか入らなかった。タンク号すばらしい。道の駅でひと休みしてラストスパート。久しぶりに電波の届くところへ来てみたら、大谷くん、もう1本打ってたのね。。。

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 ほぼ予定通り、15時に、オホーツク海、流氷のガリンコ号でおなじみの紋別に到着。紋別プリンスホテルさんも15年ぶりくらいかしらん。西武グループとは何の関係もないけれど、お部屋もリニューアルされて、けっこうがむばっている。まずは、天然温泉大浴場でロングドライヴの疲れを癒やす。

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 今回の3泊、実は今日が一番お値段が高い。素泊まりなら6千円台のプリンスさんだけれど、今日の夕食は、「たらば・毛蟹・ずわい蟹コース」!まずは、ビアをいただいてから、

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先附 蟹味噌豆腐

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お造り ずわい蟹他三種盛り

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鍋物 ずわい蟹しゃぶしゃぶ鍋

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温物 活毛蟹セイロ蒸し、蟹甲羅飯

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炊合せ たらば蟹の具足煮

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揚物 たらば蟹他天麩羅盛り合わせ

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煮物 蟹しゅうまい

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お食事 蟹寿司 四貫(生ずわい・茹でずわい・活毛蟹・ずわい醤油漬け)

止椀 蟹のつみれ汁

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デザート レモンシャーベット

 ふぅ。。。いやぁ、満喫、盛大☆ごちそうさまでした!

 帝王賞は大敗も、ファイターズ、マーくん相手に奇跡のはむほー!立野くん、初勝利おめでとう☆ラジコでDEナイトを聴きながら、気持ちよく就寝♪

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2021/6/29:タンク号、東へ!(ウポポイ参戦!)

◆登別→白老→帯広:くもり:4843歩:帯広の最高気温=21.3度

 何度か目が覚めて6時起床。第3回入浴。金蔵の湯を独泉してゆっくり堪能。

 朝食が、ヴァイキングではなく、定食になっている。今回は和定食をいただく。お味の方は、まぁ・・・

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 9時すぎにチェックアウトすると、いきなりシカさんが現れてびっくり。

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 ウポポイへ行く。「民族共生象徴空間」と言われても、よくわからないのだけれど、アイヌ民族博物館を中心とした広大な国立の公園が白老にオープン。当初は、予約がとれなくて驚いたのだけれど、さすがに今日は閑散としている。空もどんより曇って、せっかくの広大な緑も今いち映えない。

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 時間指定予約の博物館へ入場。アイヌ民族の様々な展示や歴史の解説。これだけ何度も北の大地に来ているのに、いかんせん、アイヌの歴史は、沖縄以上に知らないことばかりで、登呂遺跡とちがって、すぐには頭の中で整理できない。小学生が盛大に入場してきたので、早々に退場。なにか初心者向けのいい小説などは、ないかしらん。

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 広場では、何やら語り部が登場?と思ったけれど、格好はアイヌ風だけれど、若い職員が普通に解説するだけのようだったので、断念して早々に撤収。おみやげ屋さんで、白い恋人ソフトクリームをいただこうと思ったら、機械が故障とのこと。。。仕方がないので、お隣のお店でソフトクリームをいただくも、途中でコーンごと折れて、シャツがベトベトに・・・

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 態勢を立て直して、白老インターから東へ向かう。今日の宿泊地の帯広へ行くのに、久しぶりに日高を経由するかずいぶん迷ったのだけれど、結局、断念して、道央道~道東道でひたすら東へ向かう。平凡なルートだけれど、片側一車線の高速は、トンネルも多く、タンク号にはなかなか荷が重い。寂しいPAで2度の小休止をとりながら、なんとか帯広JCTから帯広広尾道へ。

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 せっかくなので、旧幸福駅の交通公園へ。キハ22が2両、けっこういい状態で保存されていて、平日の昼間にもかかわらず、お客さんもそれなりにいる。なんとか愛国ー幸福間だけ、観光鉄道として残したかったよねぇ。今だったら、クラウドファンディングとか、ふるさと納税とか、いろいろ可能性はあったと思うのだけれど。

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 寒暖の差が大きい帯広、昨日は暑かったらしいのだけれど、今日はけっこう涼しい。早めに北海道ホテルへチェックイン。すっかり忘れていたけれど、何やら、サウナ用タオルと缶酎ハイが2本おまけにつくプランだという。部屋もツインで、無駄に広い。お酒も事前にコンビニで買ってきちゃったから、飲みきれないよ。

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 何はともあれ、モール温泉大浴場へ入浴。どうやら、サウナブームでここのサウナも有名になってしまったようで、お日帰り様も含めて、昼間からけっこうにぎわっている。

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 とりあえず、湯上がりにおまけのレモン酎ハイ。意外と旨い。レストランも限定営業とのことなので、第2回入浴後に、ルームサービスで豚丼。2本目の缶酎ハイをいただき、早々に就寝。

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2021/6/28:はやぶさ号&タンク号で瀧本へ!

◆横浜→室蘭→登別:くもり時々はれ:5371歩:室蘭の最高気温=22.8度

 4時40分起床。こういうのも、かなり久しぶりである。5時30分のみなとみらい線から、5時44分発の成田エクスプレス1号で東京駅へ。

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 6時32分発のはやぶさ1号。意外にも3人がけ真ん中のB席以外はほぼ埋まっていてけっこうな乗車率。仙台、盛岡、八戸、新青森とどんどん減っていくけれど、終点の新函館北斗まで乗ってた人も1両に10人以上はいたようだ。

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 北斗9号へ乗り継ぎ。こちらも窓側はほぼ埋まるくらいの乗車率。年輩で、個人旅行風の方がめだつ。もちろん、みなさんマスク着用で、ワゴン販売もなく、静かな車内。

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 陸路7時間半、東室蘭駅で下車。今日もまた楽天クーポンを利用してのトヨタレンタカー車種おまかせプラン。残念ながら、ヤリスでもヴィッツでもなく、高松のときと同じような見慣れないクルマが登場。

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「このクルマ、何て言うんですか?」

「タンクです。」

「タンクですか?!」

 軍人将棋じゃないんだから、もう少しネーミングもなんとかならないかと思うのだけれど、乗り捨て料込みにしてはかなり安いので、まぁやむをえない。

「行ってらっしゃいませ。」

「ここで、しばらくカーナビセットとかしててもいいですか?」

「はい。今日はもうこの後は、お客様いませんので、ゆっくりしてください。」

「・・・」

 長時間の汽車旅でぐったり気味なので、すぐにでも瀧本に向かいたいところだけれど、せっかくなので、地球岬へ寄ってみる。北の大地の出っ張ったところ(岬)は、だいたい制覇したけれど、ここは行ったことがない。結論としては、まぁ、時計台の次くらいにがっかりと言えなくもないけれど、夜景なんかはいいのかもしれない。

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 一区間だけ道央道に乗って、3ヶ月ぶりの瀧本へ。実は、5月にはクラスターも発生してしまって、休館を余儀なくされていたのだけれど、先週あたりからようやく再開。おなじみの東館シングルにチェックインして、さっそく第1回入浴。金蔵の湯を独泉してゆっくり。

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 湯上がりビアをいただいてから、第2回入浴。お食事は、おなじみの湯の里さんの怪しい懐石を堪能。19時半からは、修学旅行の小学生が入浴するとのことなので、小生は、マッサージをお願いして、明日以降に備えて、早々に就寝。

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