2026/2/12:ANAトラベラーズダイナミックパッケージで行く!ファイターズ沖縄キャンプ2026(1)球春到来
◆横浜→東京→那覇→名護→国頭:くもりのちはれ:11549歩:名護の最高気温=19.7度
今年も待望のキャンプ遠征。引っ越しの整理も一段落して、無事に今日から出発できる。5時15分起床。始発バスが6時台なので、Go!でタクシーを呼んで、横浜駅改札口前で降りて、京急で羽田空港第1・第2ターミナルへ。
7時45分発のおなじみのANA463便で、kecoさんと合流。くたびれた777-200は、kecoさん曰く、機内エンタメも故障とのことで、これで3時間は長い。
那覇空港到着が、ちょうど、ロッテさん御一行の到着と重なったようだ。我らは、ニッポンレンタカー・那覇空港豊崎営業所へ。実に遠い。おなじみの白いヤリス号をゲットして、名護は漁港の駐車場へ急ぐ。
気まぐれな2月の沖縄の天気に悩まされることの多い、キャンプだけれど、今回は、3日とも晴れの予報で、気温も後半に向けて、上がっていく。今日は、長袖に羽織るくらいでちょうどいい。
昨年はなかった、日本ハム直営のシャウエッセンが復活。
「39番っていうのは、誰ですか?」
「有薗くんです。」
「勉強しておきます。」
という売店のおばさんからホットドッグをいただき、スタンドでゆっくり観戦。
今日の午後は、主力選手のバッティング。万波くんがすごい。風がレフト方向ということもあって、柵越え連発、場外弾も。清宮くんや野村くんがかすんでしまうほどの飛距離に驚く。
昨日から、臨時コーチに山本昌と山﨑武が来ている。山﨑も打撃陣と熱く語っている様子。
58号を北上して、おなじみのオクマにチェックイン。さっそく大浴場で汗を流すと、なんとレジェンド・宮西の姿が!色白で、ものすごく大きいわけでもないので、威圧感のようなものはないけれど、やはり、オーラは感じる。すぐにサウナへ移動して、小生も追ってみたけれど3分くらいで離脱。かなり長い時間入っていたようだった。
夕食は、おなじみのサーフサイドカフェのブッフェ。種類が多く、かなり充実している。野菜をたっぷり補給して、お部屋へ戻って、モーグル。kecoさん一押しの堀島選手、会心の1440かと思われたが、3位銅メダル。見事なのだけれど、どうもこの競技は、毎回、採点がすっきりしない。






























































































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